雑記

すげえ神回だった。
まず、オギ音ミクの登場がすごかった。
ラジオでありながら、何を言っているのか全くわからないという大快挙!(笑)
さすが小木(笑)
会話が成立してるんだか、例のごとく空回ってるんだかわからないけれど、とにかく不気味な笑い声は聞き取れる(笑)
そのゴリ押し加減が、もう、むしろ、心地いい(笑)

そんでもって、オギ山直太朗の本気度120%の無駄使い(笑)
いや、でも、ほんとにすごいと思ったわ。
即興で歌を作るって、目の前で見せられるとほんとにびっくりするわ。
ちゃんと歌じゃん。あれ、もう、販売可能レベルよ。
それに対するオギ音ミクの、期待を絶対裏切らない予想通りの展開(笑)
途中で心が折れたり、変な方向に走ったり、変な受けを狙ったり、投げ出したりしても納得できるレベルでの、圧倒的な実力差!
それなのに、オギ音ミクは、スタンスを変えない!!ブレない!!(笑)
さすが、小木(笑) だから、小木が一番好きなんだよ(笑)
何回歌われても、歌詞は聴き取れないし(笑)、メロディらしきものは、かすかにあるような気がしないでもないレベルだし(笑)、それでも歌うのを止めない根性だけが素晴らしい(笑)

義兄弟対決を楽しんだ後にやってきたスギちゃんの衝撃の思春期カミングアウトに、若干引きながら、最後にオギ山直太朗が、くりだした、スギちゃんソングの異様なまでの完成度の高さ!!
戦慄すら覚えるね。
ミュージシャンという人種は、人類の中でも、別カテゴリであるべきだな、と強く思ったよ。
もう、あのスギちゃんソングは、あの日から、1日に何度も繰り返し聞いてしまう。
そして、何度も涙ぐんでしまう。
なんなの、直太朗。おまえってやつは、本当に、最高のサクラ野郎だよ!!
すげーよ!ほんとに!
感動した!めがねびいきで、こんなに感動したのは初めてだよ!

雑記

IPPONグランプリ、また小木、すごいがんばってたよ!
見ててハラハラするぐらい緊張してるし、顔こわばってるし、早速噛むし!(笑)
ティッシュのお題は、噛まなければものすごくいい答えだった。おしかった!
でも、そういう時に噛んじゃうのも小木の魅力だから(笑)

私は、「冤罪紳士」すげえよかったけどな。絶対1本いったと思ったのに。
最後の放送コードギリギリのお題は、ゴッドタンのオオギリッシュナイトみたいだったね(笑)
設楽も出てたらよかったのに(笑)

雑記

タロウが空手教室に通っている間に残りを全部聞いたinマック。
一番端の席だったから、にやにやしてても大丈夫。

さやかと合流したオギカ。
喫煙所でオギプルギスの夜を探すものの、いない。
でも、なんかいる!といって、やたらびくびくおびえるオギカ。
棒読みながら、必死でなんとか演じようとしている感が伝わってきますので、相変わらず生暖かく見守りますよ(笑)
まったく状況がわからないまま(笑)、ここでも結局オギプルギスの夜を逃がしてしまい、「でぇいい、しょおおっーー!!」「また、にげられたぁ~~~いっ!!!」と絶叫するオギカ(笑)
私は、こういう小木の心がこもってない風に聞こえるんだけど、勢いだけはある絶叫が好きだ(笑)

その後、ビジネスさやかのCD宣伝をはさんで、休憩&後半の流れ確認らしく(笑)、結構な時間で矢作と山ちゃんのトークタイム(笑)
ああ、やっぱり山ちゃんのアオプルギスは青木さやかみたいだなぁ(笑)
なんか、山ちゃんがいろいろ嫌な思いをさせられたっぽい。何をやったんだ、青木さやか。
青木さやかは、ヒステリーおこすとすごそうだから、中島知子っぽくならないように気をつけてもらいたいね。

そしてついにまどかが登場(笑)
「オギカちゃん」とか言ってる(笑) 基本、オギカは、女の子扱いなんだよね(笑)
心配で不安そうに話すまどかが、さやかを励ます時とまったく同じトーンで、なんか声優ってほんとにすげぇなぁって。
そして、それに応じるのが、棒読みのオギカっつー演技力の差の激しさが、なんか、もう、心地よくなってくる(笑)
ちょっとこの異空間がやみつきになってきた(笑)
まるで、アニメの中に実写の女装小木がいる感覚(笑) 普通じゃない(笑)
そして、矢作と山ちゃんのいるスタジオにオギプルギスの夜がいるという事で、今度はオギカとまどかがスタジオに移動。
そして、「おかっぱデカめがね」(=山ちゃん)に、必死でまどかとオギカが小豆を投げつける(笑)
まどか、しねーとか言ってる(笑) いいのか(笑)
あと、なんでかゴーストオギスターズの時につかっていた吸引装置でも攻撃(笑)
めちゃくちゃだ!(笑)
まどかが「おかっぱデカめがね」って言うのが面白すぎる(笑)
そして次のターゲットは、番組ディレクターのヒゲちゃん(笑)
オギカはスリッパでヒゲちゃんを叩く(笑) まどかは「ごめんなさい!」って言いながらも、きゃはははっ!って笑いながらヒゲちゃんを叩いている(笑)
相当混沌としてきた(笑)

結局ヒゲちゃんでもなくて、休憩&トークタイム。
まどかは、何言ってもまどかだから、すげー異空間(笑)
小木と矢作と山ちゃんとまどか(笑)
山ちゃんに小豆を「投げたくなっちゃったんだも~ん」って言うまどか(笑)カオスすぎ(笑)

そしてオギカ的にはヒゲちゃんがオギプルギスの夜だったから、もう解決。
でも、それに対してまどかは、あれば別人、真のオギプルギスの夜がいるはず!と。
なんか、ここら辺のグダグダっぽさは、いいね!(笑)
すでに、飽きて疲れてきているオギカ(笑)
そして、リソナーからは、今後の展開がうやむやな落ち無しパターンの心配を(笑)

で、結局、真のオギプルギスの夜を探し出るオギカとまどか。
そして、第5スタジオにいるという情報を得て、そこにむかうと、なんとそこには奈保夫人(笑)
まさかの展開(笑)
小木にとっても知らない展開だったらしく、「なーーほーーーーー!!!」と絶叫(笑)
奈保夫人「おつかれ、小木☆」「私は、オギプルギスの夜・・ちがう。小木奈保!!」
動揺しまくる小木にさんざんダメだしした奈保夫人。
奈保「私はオギプルギス。いや、小木なほーーー!!」「小木は奈保のものよーー!!」「おーぎーー!!」
カオス(笑)
でも、オギカよりも断然うまい(笑)
で、だれが真のオギプルギスかわからなくなった所で、オギカが呪文発動!
しかし、奈保夫人が呪文返し「ウーマ、ウーマのなほなほなほーーーー!!」
結局やれれちゃったのはオギカ(笑)
真のオギプルギスの夜は、オギカ自身だったという(笑)

現役魔女の奈保夫人(笑)、思った通り、まどかにはまったらしく、今回の出演を快諾したと(笑)

最後は、矢作に「いまこうしてみんなが平和に暮らしてるのは全部オギカのおかげなんだよ」って言ってほしかった(笑)

雑記

昼休みに、ランチのマトンカレーを食べながら、20分くらいだけども、聞いた。

前回の地下駐車場ではじめてオギプルギスの夜と戦った時、オギカは最後に、「ウーマ、ウーマ、ダイミノキキー」って叫んでた!
これは、前々回のめがねびいきの放送で、小木が、「うんまぁ・・」みたいな相づちを噛んでしまい(笑)
「ウーマ、ウーマ、ダイミノキキ」みたいに聞こえる意味不明な言葉を発した事を、先週視聴者に指摘されてて、
それを呪文に使ったみたいだ(笑)
この意味不明語を視聴者から指摘されたとき、魔法の呪文なんですね、とも言われていたので、
さっそく活用したんだね。
この呪文叫んだあと、2度、爆発音がしたから、それが多分この呪文の効果なのでわ。

そんな憶測を、矢作と山ちゃんがしてる間に、オギカの下にさやかも応援にかけつけた(笑)
さやかを演じてたキタムラさんは、去年オギニーランドをやった時にアシスタントしてくれてた人で、
当時、まどか放映中だったけど、その時はおぎやはぎはその存在すら知らなかったからね。
オギニーランド レビュー

さやかが合流するも、結局戦うのはオギカ一人で、と。
ほいで、さやかの助言で、9階の喫煙所で一服しているらしいオギプルギスの夜を探して9階へ向かうオギカ。

前回のpodcast放送の時、小木は、さやかが結局上条くんと結ばれない結末だったのに、結構ショックを受けてた。
最後は、二人結婚すんだろうと思ってたのになーって、言ってた。
小木に、言いたい(笑) 魔女化したさやかが横取られヒロインの人魚姫をモチーフにしてるのと、その時の使い魔が仁美をモチーフにしてるんだって(笑)

お昼休みはここまでー。
マトンカレーうまかった!吹かないで食べた!

追記
山ちゃんのアオプルギスって、青木さやかじゃない?
わかる気がする(笑)
だって、もう青木さやかって、芸人じゃないもん。
ただのお母さんだもんなぁ。

雑記

オギニーランドでもレビューしたので、これもレビューするんだよ!
絶対面白いのはわかってっかんね!
この日にそなえて、先週の土曜日、まどか全話見直したかんね!(笑)

んで、録音していたのを、我慢できずに通勤中の電車の中ではじめました。
てっきり、いつものスペシャルウィークと同じで、オギーナイトオギッポンで始まると思ってたのに、普通に始まっていて、がっかり。
魔法小木バージョンのオギーナイトオギッポンが聞けると楽しみにしてたのにな。
でも、それもオギプルギスの夜の仕業だから仕方がない(笑)

予想以上にオギプルギスの夜は世界に影響を与えていて、突然暴風が吹き荒れてるし、鼻水はとまらなくなるし、皮は余るし(笑)、電化製品は故障するし、熱愛報道も発覚する(笑)
各所で熱愛疑惑を張っているというオギプルギスの夜のがんばりに驚かされる(笑)
意外と地味なこともやってる(笑)

ゲストは南海キャンディーズの山ちゃんなのね。いらない気もするけど(笑)
そして、殺気を感じたオギカが怯えだした時、オープニングの曲が流れた。
ここの流れが、すごかった(笑)
怯えるオギカの下手くそな演技と、こわい連呼のしょーもなさの流れで、まどかのオープニング曲って、どーかしてるよ(笑)
それがおかしくて電車の中でつい吹き出してしまったんだけど、同時に、オープニング曲が流れた時、うかつにも感動してしまい、涙がぶわっときた(笑)
「ぐふふふっ!」って笑いながら涙こぼしたよ。
電車の中で、奇行をひけらかしたもうすぐ46歳のおばさんでしたよ(笑)

で、ゲストの山ちゃんが参加して、ちょっとした山ちゃんいじりが。
山ちゃんは、ラジオの影響でまどかを見て、はまったらしい。
そいで、矢作としっかりまどかトーク。10話のほむほむの正体の話の時、オープニングが最後にきた演出に感動したらしい。
しっかり見てて、うれしい。
そういえば、先週、小木はラジオ中では、まどかの話をまるでしなかったけど、放送終了後のpodcast放送で、結局最後まで見た事、認めたくないけどはまった事をカミングアウトしてた。
最終話で、ほむほむの持ってた武器が、機関銃じゃなくてまどかの弓矢だった事に深く感動していた。
ちゃんと見てたんだなー。すげーうれしい(笑)

で、突然、ほむほむからオギカに呼び出しがかかる(笑)
すげえ、これ!本物のほむほむ!
ほむほむが、「魔法小木にはなるなって言ったでしょ」って言った所で、また吹いた(笑)
場所は、渋谷の歩道橋の上でした。
咳もしたから、ごまかせたと思う(笑)

そしてついに、オギカがオギプルギスの夜と地下駐車場で戦いはじめる!
なんか、小物の転がる音で、なんだろう、、、、オギプルギスの夜にバケツとか投げつけてる感じ?
武器っぽい音はしない(笑)
あくまでも、小物をぶつける音(笑)
あと、くすぐり攻撃してるっぽい(笑)
そして、オギカは背中を攻撃されたらしいく、「せなかぁ~~!」と絶唱(笑)
つか、オギカって男なの女なの?(笑) 女の子っぽいしゃべりになってるけどもね(笑)
まぁ、いいや(笑)
ほむほむのアドバイスもあって、オギカは割と優勢っぽい。
でも、オギプルギスの夜には逃げられてしまった。

オギカが戦ってる間、結構本気で心配している風だった矢作と山ちゃん。
ほむほむから応援を求められて、「おぎかーー!!」とか叫んでた。

今は、まだここまでしか聞いてない。
はぁ。。すげえ面白いよ。やっぱり(笑)

続きは、仕事終わってから聞く。
また、電車の中で聞くことになるけど、平気。気にしないから。