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	<title>はにぃびーむ</title>
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		<title>iPhoneのドックコネクタ</title>
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		<pubDate>Mon, 21 May 2012 00:57:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>

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		<description><![CDATA[iPhoneは、あのドックコネクタが思い切りのいい剥き出し感で、不安でしょうがない。 今までは、カバー買った時に付属でついてたシリコンカバーのドックコネクタを使っていたけど、無くしてしまったので、買うことにした。 調べて [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>iPhoneは、あのドックコネクタが思い切りのいい剥き出し感で、不安でしょうがない。<br />
今までは、カバー買った時に付属でついてたシリコンカバーのドックコネクタを使っていたけど、無くしてしまったので、買うことにした。<br />
調べて、超絶可愛いコレを購入。</p>
<div class="amazon-item-box" style="display: block; padding: 0; border: 1px solid  #999; margin: 8px; -moz-border-radius: 10px;">
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<li>発売元: MY WAY STORE</li>
<li>価格: ￥ 880</li>
</ul>
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</div>
<p>私は、iPhoneのホームボタンに、このシールを貼っているので、色味が同じで、ものすごい可愛いのだ。</p>
<p><center><img class="aligncenter size-medium wp-image-2334" title="200-IPP003P_MX" src="http://honeybeem.net/wp/wp-content/uploads/2012/05/200-IPP003P_MX-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" /></center><br />
キラキラなデコ大好きなんすよ(笑)</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>アンチクライスト</title>
		<link>http://honeybeem.net/entertainment/dvd/2322.html</link>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2012 01:42:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[DVD]]></category>

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		<description><![CDATA[アンチクライスト [DVD] 発売元: キングレコード 発売日: 2011/09/07 売上ランキング： 32002 posted with Socialtunes at 2012/05/16 『ダンサー・イン・ザ・ダー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="amazon-item-box" style="display: block; padding: 0; border: 1px solid  #999; margin: 8px; -moz-border-radius: 10px;">
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<li>発売元: キングレコード</li>
<li>発売日: 2011/09/07</li>
<li>売上ランキング： 32002</li>
</ul>
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</div>
<blockquote><p>『ダンサー・イン・ザ・ダーク』の鬼才、ラース・フォン・トリアー監督が、ウィレム・デフォーとシャルロット・ゲンズブールを主演に迎えて放つ衝撃作。子供を失くした夫婦の悲しみと苦悩を、過激なセックス&amp;バイオレンス描写と共に描く。</p></blockquote>
<p>お気に入り度：<img src="http://honeybeem.net/icon/rating_35.gif" alt="rating_35.gif" /><br />
<span id="more-2322"></span>ずっと見ようと思ってて、ずっと見そびれていたんだよ。<br />
だって、私、デフォー大好きだもん。<br />
だけど、この映画はいろんな評判を聞いていたから、ちょっと恐くてなんとなく、いつも後回しにしてたんだ。<br />
そんで、まぁ、見たんだけど、いやね、もうね。<br />
こういう後味を引きずりまくる感覚は、嫌いじゃない。<br />
いつまでもいつまでも、脳の片隅にずっとこびりついたように残り続けるんだよね。<br />
とにかく、奥さんがすごかったわ。<br />
旦那のデフォーは、ずっと勘違い野郎だったわ(笑)<br />
最初の方で、奥さんが、「私が病気になって、あなたは初めて私に関心を持った」的な事を言いますが、まさにその通り。<br />
つか、この２人の根本は、ずっと前からこんな状態だったんだ、と。<br />
旦那のデフォーは、「病んだ妻を助けたい」と思ってるワケじゃなくて、「病んだ妻を助ける夫であるセラピスト」になりたいだけ。<br />
後半の方で、かつて山小屋で奥さんが書いていたという論文をデフォーが発見するんだけど、最初の方こそ、文字はちゃんと書かれているけれど、どんどん文字が乱れてきて、とうとう最後はまったく意味のわからないものに変わっていっている。<br />
奥さんは、この頃から病んでいたんだな、と。<br />
実は、ずっとずっと前から病んでいた奥さん。<br />
そんな奥さんに、ずっとずっと無関心だった旦那。<br />
旦那が関心があるのは、患者だけ。<br />
治療の為、といって旦那が奥さんにさせる事は、ことごとく全部裏目にでる。<br />
全部、奥さんをおいつめていく。<br />
そして、絶対悪化するに決まってるのに、２人で、奥さんの恐怖の根源である森の山小屋に行ってしまう。<br />
そんな開放された閉鎖空間に、たった２人で閉じこもって、奥さんの治療になるわけないじゃん。<br />
案の定、奥さんはどんどん追い詰まっていって、いろんな事をしますよ。<br />
何をするかは、言わない(笑)　いてぇから(笑)<br />
旦那さんは、段々、自分が間違っていたと気付きますが、認めようとしないで、逃げだそうとしちゃう。<br />
病んだ奥さん大爆発っすよ。<br />
どう大爆発したかは、さっきよりもっといてぇ(笑)<br />
で、いろいろあって、奥さんを燃やして、山を下りる途中で旦那が木の実を食べてると、山の下から、大量の顔のない古い時代の服を来た女性が上ってくる。<br />
旦那さん、ぼーぜんとして、終わり。<br />
旦那が、ぱくぱく木の実を食べてるのが、ちょっと長めに映されるんだけど、それ多分なんか意味があるんだろうなぁ。<br />
わからないんだけど、妙に生々しく、獣くさい感じがした。<br />
山を登ってくる女性達にも、なんらかの宗教的な意味があるんだと思うんだけど、意味はわからない。<br />
ただ、ただ、不気味だった。<br />
旦那は、多分、山を下りれないだろうね。<br />
死者の前に現れるっつー「三人の乞食」がいたし。</p>
<p>まぁ、でも、見事に鬱映画だったわ。<br />
エロというか、ずっと生々しい獣的なエロ描写のオンパレードで、奥さんは目に見えてどんどんおかしくなっていってるのに、これはよくなってる兆候だ、とか言ってるデフォーは、馬鹿丸出しだった(笑)<br />
とことんずれていく２人は、最初は結構笑えるんだけど、どんなにずれていても決してずれていないって言い張り続けてる感じが、もう、痛々しくなっちゃって、辛かった。<br />
これは、ホラー映画でも、サスペンス映画でも、ましてやキリスト系の宗教映画でもない。<br />
ずれた夫婦がもっとずれていく映画だった。<br />
それだけなのに、ものすごい鬱になるものすごい映画だったんだよ。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>August 8th</title>
		<link>http://honeybeem.net/entertainment/dvd/2307.html</link>
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		<pubDate>Tue, 15 May 2012 06:30:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[DVD]]></category>

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		<description><![CDATA[2008年の南オセチア紛争に巻き込まれたシングルマザーの息子奪還ストーリー。 これは、多分、日本では公開されないなー。 DVDで出るかもしんないけど、どうかなぁ。それも難しいかも。 でも、これ、すごいしっかりした映画だよ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><center><img class="aligncenter size-medium wp-image-2308" title="8 th" src="http://honeybeem.net/wp/wp-content/uploads/2012/05/8-th-210x300.jpg" alt="" width="210" height="300" /></center>2008年の南オセチア紛争に巻き込まれたシングルマザーの息子奪還ストーリー。<br />
これは、多分、日本では公開されないなー。<br />
DVDで出るかもしんないけど、どうかなぁ。それも難しいかも。<br />
でも、これ、すごいしっかりした映画だよ。ハリウッド大作並に。</p>
<blockquote><p>あらすじ<br />
元夫が軍人で南オセチアにいるシングルマザーは、新しい彼氏ができてうきうきなのだが、一人息子がちょっとお邪魔なので、元夫の所に遊びにいかせてしまう。<br />
その後、南オセチアで紛争がおこり、シングルマザーが慌てて息子の安否を確認するが、まったく連絡が取れないので、自ら南オセチアに乗り込んでいく。<br />
で、彼女の息子が、ものすごく夢中になっているSFロボットストーリーがあり、紛争に巻き込まれてえらい事になっている息子は、心の逃げ場所として、自分は今そのロボットの物語の中にいる、と思いこんでいく。</p></blockquote>
<p>ほんの4年前にロシアで実際におきた紛争を背景にもってきて、ロシアが作ったという珍しいタイプの映画。<br />
スケール感は、ハリウッド映画にちっとも負けてない。<br />
激しい銃弾の中、１発も当たらずにかけぬけていくシングルマザーがすごい(笑)<br />
超無表情で走り抜ける様子は、ターミネーターのT-1000型みたい(笑)<br />
紛争の様子が、息子の目を通すと、彼の大好きなSFロボットストーリーになって、敵役の巨大ロボットが出てきたり、急にトランスフォーマーが入ってくるのが面白い。<br />
それでも、この映画の背景が、本当に、ほんの４年前におきている内紛だっつーのが、どう思って良いのかすごく難しい感じになる。<br />
それさえ咀嚼できれば、もっと楽しめたと思うんだけどね。<br />
背景が実際にあった事だから、ただの「設定」と思うにはあんまりにも最近すぎて、ちょっと私はそこんとこ、どう思って良いのか難しかったな。<br />
でも、あまりにもシビアな内紛状態の中、息子の事だけを考えて突き進む母親は素晴らしかったよ。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ぎゃー！</title>
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		<pubDate>Tue, 15 May 2012 01:53:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記]]></category>

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		<description><![CDATA[なんか、何故だかずっと、今の自分の年齢は47歳だと思いこんでいた。 ちがかったよ！46歳だったよ！！ あー、なんかの書類に、47って書いてしまってる。ついでに、48かもとか思って、48って書いてた事もあったよ！ ひでぇ・ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>なんか、何故だかずっと、今の自分の年齢は47歳だと思いこんでいた。<br />
ちがかったよ！46歳だったよ！！<br />
あー、なんかの書類に、47って書いてしまってる。ついでに、48かもとか思って、48って書いてた事もあったよ！<br />
ひでぇ・・・<img src="http://honeybeem.net/icon/0pp_10.gif" alt="0pp_10.gif" /></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Chronicle　クロニクル　映画</title>
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		<pubDate>Mon, 07 May 2012 05:03:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[DVD]]></category>

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		<description><![CDATA[今年の２月にアメリカとイギリスで公開された映画。 なんか、ものすごい面白かった。 私は、いつも洋画の情報は「IMDb」という評価サイトで仕入れるんだけど、そこでも評価がかなり高い。 あらすじは、３人の男子高校生が、偶然み [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><center><img class="aligncenter size-full wp-image-2292" title="Chronicle" src="http://honeybeem.net/wp/wp-content/uploads/2012/05/41OT1UbZHJL._SL500_AA300_.jpg" alt="" width="300" height="300" /></center><br />
今年の２月にアメリカとイギリスで公開された映画。<br />
なんか、ものすごい面白かった。<br />
私は、いつも洋画の情報は「<a href="http://www.imdb.com/">IMDb</a>」という評価サイトで仕入れるんだけど、そこでも評価がかなり高い。<br />
あらすじは、３人の男子高校生が、偶然みつけた未知の物質に触れたのをきっかけに超能力にめざめる。<br />
そこから、いろいろ事件がおきて。。っつー感じ。</p>
<p>面白いと感じたのは、結局男子高校生なので、すごいちからを手に入れたところで、やることは、いたずらだったり(笑)、空飛んで追いかけっこしたり(笑)、手品ショーだったり(笑)、もうなんつーか、でかい事にはならないのよ。<br />
でも、そこに主人公の家庭事情が加わってくると、はしゃぐだけじゃ終わらなくなってくる、と。<br />
正直、ストーリーは、予想通り、定番っつーか、「行き過ぎた力を持った後、どうなるか」ってのの結論は、たいていこうなる、という感じ。<br />
長さも83分と、実際もっと引っ張れる設定だったろうに、いさぎよく短めですっきり見れた。</p>
<p>この映画も、ここ数年流行のモキュメンタリー（ドキュメンタリー風表現手法の映画）なんだけど、最初は違和感あって、別にここは無理してこの手法取らなくてもよかったんじゃないかと思ったけど、これはやっぱりこの映画では効果的な方法だと思った。<br />
超能力に気付いてから、使い方を覚えていく過程が、上手くはしょられていたり、飛べる使い方を覚えた途端、空中飛行中の場面になったりと、無駄な過程のはしょりには効果的で、説明過多になりがちな設定をうまくかわしてるな、と思う。<br />
ただ、最後のバトルの所は、もう誰がどこから撮影してるのか、さっぱりわからなくなったり、モキュメンタリーじゃ、おいきれなくなったりする。<br />
そこら辺は、さすがにモキュメンタリー手法じゃなくなるんだけど、急にモキュメンタリーを捨てた感があって、ちょいちぐはぐな感じがしちゃうかな。</p>
<p>評価サイトをみると、主人公のアンドリューが、まだ細くて幼かった頃のディカプリオに似ているという感想がやっぱり多い。<br />
ほんと似てると思うよ。<br />
デイン・デハーン君だそうです。<br />
<center><img class="aligncenter size-medium wp-image-2311" title="dane-dehaan" src="http://honeybeem.net/wp/wp-content/uploads/2012/05/dane-dehaan-300x209.jpg" alt="" width="300" height="209" /></center><br />
まだ、細くて幼い頃ね。特に、バスケットボーイズ・ダイアリーの頃。<br />
ちょっと病んでる感じがいいね。<br />
顔くしゃくしゃにして真っ赤にして怒るところとか、本人かと思うほどに似ている(笑)<br />
彼は今作で、今後の出世が約束されたよーなもので、来年は、ダニエル・ラドクリフと「Kill Your Darlings」という映画で共演する事になってるそーです。<br />
なんでも、ラドクリフがゲイ役で、デインに夢中な役だとか(笑)<br />
んで、デインはゲイじゃないのに小悪魔的な魅力で多くの男を翻弄するとか(笑)<br />
すげーな(笑)公開が楽しみ。<br />
つか、これ、ひょっとして「バロウズの妻」のリメイクなのかな？</p>
<p>そして、なんとこの映画では、ほぼ全編、まちがいなくヒアリングができたのだった(笑)<br />
ストーリー自体、難しい展開じゃないので、話してる内容が予想しやすいってのもあるけど(笑)<br />
はじめて、自分で納得できるヒアリングが出来た映画だったんだよ。えへん！(笑)</p>
<p>まだ、日本では、公開予定の噂さえ聞かないけれど、これは日本公開早いと思うよ。<br />
なので、ネタバレはしないでおきます。<br />
でも、簡単に予想できちゃう流れだけどね。<br />
主人公の子はアイドルっぽく可愛いし、ストーリーは、良い具合に厨二設定だし、日本人、こういうの絶対好きだもん。<br />
AKIRAっぽい要素もあるしね。<br />
日本公開絶対するだろうけど、ひとつ、予言的に恐れているのは、日本語吹き替え版を、ジャニーズ系のジャリタレが吹き替えたりしないか、という事だ(笑)<br />
もう、そういうのはやめてほしい、ほんとに。</p>
<p>あ、でも、マダガスカル３のキング・ジュリアンを小木が吹き替えるのは大賛成(笑)<br />
あれは、もう小木のものだよ(笑)<br />
いや、でも、実写を声優じゃない人が吹き替えると、ほんといい結果にならないからさー。<br />
ちゃんとアフレコ能力で決めてほしいよ。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ラブド・ワンズ</title>
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		<pubDate>Mon, 07 May 2012 04:35:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記]]></category>

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		<description><![CDATA[１年半前に、海外発売されたDVDでみたホラー「The Loved Ones」が「ラブド・ワンズ」として、来月日本で単館ロードショーのようです。 しかもレイトショー。 面白い映画なんだけどなー。 まぁ、でも、ロードショーで [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>１年半前に、海外発売されたDVDでみたホラー「The Loved Ones」が「ラブド・ワンズ」として、来月日本で単館ロードショーのようです。<br />
しかもレイトショー。<br />
面白い映画なんだけどなー。<br />
まぁ、でも、ロードショーできるほどでもないし。<br />
日本だとDVDのみかもと思ってたから、これはこれで、すごい事なんだと思う。</p>
<p>ネタバレごりごりの感想は、<a href="http://honeybeem.net/entertainment/dvd/1572.html">こちら</a>。</p>
<p>当時、今よりさらにつたないヒアリング力で理解していたので、一部理解が間違っていた。<br />
本筋とは別のパンク女子のエピソードは、過去にパンク女子の恋人がさらわれてたのかと思ってたけど、本当はパンク女子の兄弟（兄か弟かはわかんなかった）がさらわれていた、という事らしい。<br />
そんで、冒頭にブレント君の事故のひきがねとなる人影が、このパンク女子の行方不明の兄弟だったっぽい。<br />
見直してみて、ヒアリング力がちょっとだけアップしたっぽいのがわかって、かなりうれしい(笑)</p>
]]></content:encoded>
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		<title>TVPlayerが不満！！</title>
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		<pubDate>Mon, 07 May 2012 01:25:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>

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		<description><![CDATA[私は、PCにこれをつないで、テレビ番組を録画している。 BUFFALO Wチューナー搭載 USB用地デジチューナー ちょいテレ・フル DT-F200/U2W 発売元: バッファロー 発売日: 2010/12/31 pos [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は、PCにこれをつないで、テレビ番組を録画している。</p>
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<div class="amazon-item-image" style="display: block; padding: 10px; float: left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004FLL798/kaachago-22/ref=nosim" target="_blank"><img style="border: none; display: inline; vertical-align: bottom;" title="BUFFALO Wチューナー搭載 USB用地デジチューナー ちょいテレ・フル DT-F200/U2W" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31DJvv41bTL._SL160_.jpg" alt="BUFFALO Wチューナー搭載 USB用地デジチューナー ちょいテレ・フル DT-F200/U2W" /></a></div>
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<dd>
<ul class="amazon-item-info-list" style="list-style-type: none; padding-left: 0px; line-height: 120%;">
<li>発売元: バッファロー</li>
<li>発売日: 2010/12/31</li>
</ul>
</dd>
</dl>
<p class="amazon-item-footer" style="clear: left; text-align: right; font-size: x-small; padding: 4px 10px 4px 10px; line-height: 100%; background-color: #f0f0f0;">posted with <a href="http://socialtunes.net">Socialtunes</a> at 2012/05/07</p>
</div>
<p>録画画質を圧縮できないのは痛いけど、でも、Wチューナーだし、ワンセグ同時録画でiPhoneにwifi転送できるので、この製品に不満はないよ。<br />
ただ、これをiPhoneにwifi転送する為のソフト「TVPlyer」が不安定すぎて、毎回イライラさせられるんだよ。<br />
「TVPlayer」は、iTuneのソフトの一部を使って転送しているらしく、普通になんかのソフトをPCにインストールした後、何かが競合するのかしらないけど、突然wifi転送ができなくなる事が多すぎる。<br />
iPhoneでの動画再生には「AVPlayer」っつー有料ソフトを使ってるんだけど、これは、wifi経由でのHTTPD転送が使える。<br />
つまり、同じwifi環境にいるPCのブラウザを利用して、PC内の動画の転送が、PC側から可能なのね。<br />
これがすんごい使いやすいの。<br />
同じwif環境のPCに、iPhoneの「AVPlayer」が指定するアドレスにアクセスすると、そこはもうiPhoneの「AVPlayer」の動画フォルダの中なのよー。<br />
ほいで、そこに、転送した動画をアップしてあげればいいだけ。<br />
接続は安定してるし、転送もそんなに遅いとは思わない。<br />
「TVPlayer」は、とにかくwifi転送させる時の、接続が不安定だから、このHTTPD経由での接続に対応してくれると、どんだけうれしいか。<br />
もう、毎回毎回、今日は接続できるか、今日は転送できるか、ってびくびくイライライするのはいやなんだよ。<br />
どうして、ふつーに転送させてくれないのかなぁ。いっつもいつも、不安定すぎんだよ。もー！</p>
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		<title>2012/04/26 めがねびいき</title>
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		<pubDate>Tue, 01 May 2012 01:53:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[おぎやはぎ]]></category>

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		<description><![CDATA[おぎやはぎが嫁姑問題を語るという非常に珍しい回(笑) しかも、意見が至極真っ当で驚かされる。 特に、小木の意見がまっすぐすぎて、まぶしい(笑) 小木の意見 ・実家にいくの嫌がるなんてわがまま。 これは、年に数回しか行かな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おぎやはぎが嫁姑問題を語るという非常に珍しい回(笑)<br />
しかも、意見が至極真っ当で驚かされる。<br />
特に、小木の意見がまっすぐすぎて、まぶしい(笑)</p>
<p>小木の意見<br />
・実家にいくの嫌がるなんてわがまま。<br />
これは、年に数回しか行かないとうい前提で、その程度の気を遣う関係くらい<br />
やれるのが大人だろう、という意見。<br />
もともと、テレビ「ノンストップ！」にゲストで出た時、同じゲストの小島慶子が、<br />
必要以上にいやがっているのにむかついた小木がケンカ寸前まで行った話題(笑)<br />
何事においても、全てノンストレスですすめられると思うな、という小木の意見。<br />
年に数回しか行かないなら、その時だけ我慢してやれ、という事ですね。</p>
<p>・実母と嫁が対立したら、俺は嫁につく。だって、母に付くなんて気持ち悪いじゃん。<br />
いいね。速攻で、何の迷いもなく言い切ってたよ。いいねー。</p>
<p>・旦那は母親に嫁の愚痴とか悪口を言ったらだめ！</p>
<p>すごく真っ当だった。<br />
小木は、ものすごい円満な義実家との関係を築いてるから、説得力あるよね。</p>
<p>あと、ラストに控えてたマス音ミクには、盛大に吹き出したよ(笑)<br />
憎めない。嫌いになれない(笑)</p>
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		<title>保護中: おこずかい</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 02:54:16 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[雑記]]></category>

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		<description><![CDATA[この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<form action="http://honeybeem.net/wp/wp-pass.php" method="post">
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		<title>2012/04/19 めがねびいき</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 01:29:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[おぎやはぎ]]></category>

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		<description><![CDATA[すげえ神回だった。 まず、オギ音ミクの登場がすごかった。 ラジオでありながら、何を言っているのか全くわからないという大快挙！(笑) さすが小木(笑) 会話が成立してるんだか、例のごとく空回ってるんだかわからないけれど、と [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>すげえ神回だった。<br />
まず、オギ音ミクの登場がすごかった。<br />
ラジオでありながら、何を言っているのか全くわからないという大快挙！(笑)<br />
さすが小木(笑)<br />
会話が成立してるんだか、例のごとく空回ってるんだかわからないけれど、とにかく不気味な笑い声は聞き取れる(笑)<br />
そのゴリ押し加減が、もう、むしろ、心地いい(笑)</p>
<p>そんでもって、オギ山直太朗の本気度120%の無駄使い(笑)<br />
いや、でも、ほんとにすごいと思ったわ。<br />
即興で歌を作るって、目の前で見せられるとほんとにびっくりするわ。<br />
ちゃんと歌じゃん。あれ、もう、販売可能レベルよ。<br />
それに対するオギ音ミクの、期待を絶対裏切らない予想通りの展開(笑)<br />
途中で心が折れたり、変な方向に走ったり、変な受けを狙ったり、投げ出したりしても納得できるレベルでの、圧倒的な実力差！<br />
それなのに、オギ音ミクは、スタンスを変えない！！ブレない！！(笑)<br />
さすが、小木(笑)　だから、小木が一番好きなんだよ(笑)<br />
何回歌われても、歌詞は聴き取れないし(笑)、メロディらしきものは、かすかにあるような気がしないでもないレベルだし(笑)、それでも歌うのを止めない根性だけが素晴らしい(笑)</p>
<p>義兄弟対決を楽しんだ後にやってきたスギちゃんの衝撃の思春期カミングアウトに、若干引きながら、最後にオギ山直太朗が、くりだした、スギちゃんソングの異様なまでの完成度の高さ！！<br />
戦慄すら覚えるね。<br />
ミュージシャンという人種は、人類の中でも、別カテゴリであるべきだな、と強く思ったよ。<br />
もう、あのスギちゃんソングは、あの日から、１日に何度も繰り返し聞いてしまう。<br />
そして、何度も涙ぐんでしまう。<br />
なんなの、直太朗。おまえってやつは、本当に、最高のサクラ野郎だよ！！<br />
すげーよ！ほんとに！<br />
感動した！めがねびいきで、こんなに感動したのは初めてだよ！</p>
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