「はにぃびーむ」について

「はにぃびーむ」は無責任な雑記帳and記録帳です。
それが何だと言われても、たぶん何でもないのです。
「宅配DVDレンタルぽすれん」利用してますので、一部DVDレビューでは「ぽすれん」へのリンクがあります。
基本、ホラー好きです。
※DVDや本の感想などはほとんどネタバレ仕様です。
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そろそろデザイン変更したくなってきた。
寒くなってきたので、膝掛け常備ですな。



アイ・アム・レジェンド

アイ・アム・レジェンド 特別版(2枚組)
アイ・アム・レジェンド 特別版(2枚組)
  • 発売元: ワーナー・ホーム・ビデオ
  • 発売日: 2008/04/24
  • 売上ランキング: 6
  • おすすめ度 4.0

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カテゴリ: DVD
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新宿中央公園

昨日の祝日、タロウと一緒に初めて新宿中央公園にいってみた。
新宿に近いところに住んでいるし、新宿にもしょっちゅう出るのに、中央公園は行ったことがなかった。
事前に調べて、子供用の大型遊具があるって事なので、お弁当作って、気合い入れて行った(笑)

ところが、若干用心深い性格のタロウは、見たこともないほど大きな滑り台に警戒心をつのらせて、決してそのすべり台で遊ぼうとはしませんでした。
つまり、ビビってすべらなかった、と(笑)

ついた時は、その大きな滑り台にビビリまくり、さっさとお弁当を食べて帰ろうとしてました(笑)
ちょっとヨコにもう一つ大きな滑り台があって。
それは、ヨコに大きい大人数が同時にすべれるタイプの滑り台だったんだけど、登り切ると、意外と高さがあるのと、下からみるのとは全然ちがう急斜面で、タロウは頂上で硬直(笑)
それでも、降りないことには帰れないので、手をグーにして前に突き出し、決死の形相で滑り降りていました(笑)
おもしろかった。かわいかった(笑)

その後、帰りたがるタロウをなだめながら、砂場にいくと、巨大な鯨のオブジェがあって、その鯨のなかに運転席のようなくぼみがあり、そこがとても気に入ったタロウは、何度も何度も鯨オブジェに登ってはおり、登ってはおり、を繰り返していました。
ついでに、そこで遊んでいた可愛い女の子をナンパして(笑)、一緒に遊び回る充実ぶり(笑)
ほんと女の子好きだよな、タロウは(笑)

そうそう。
お弁当はシンプルに、おにぎりと卵焼きとタコさんウィンナー。
公園のそばのスペースで、シートを広げてふたりで食べました。
昨日は天気も良かったので、チョウチョが沢山飛んできて、とても楽しかった。

行き大江戸線の都庁前駅から来たので、すぐ公園に入れたのだけど、帰りは何を思ったのか新宿駅まで歩いてしまい、相当な距離を歩く羽目になりました(笑)
思ったより全然距離あった。
大江戸線で帰ればよかった。

家について、タロウは、大好きなウルトラ兄弟のDVDを見ながら1時間ほどお昼寝をしていました。

タロウとこんな風に二人で遊びに行けるのっていつまでかなぁ。
行く道途中で、タロウは何度も、「おかあちゃん、大好き!!」って言ってくれた。
その度に私も、「おかあちゃんも、タロウ大好き!!」って返してる(笑)


ジェイコブス・ラダー

ジェイコブス・ラダー
ジェイコブス・ラダー
  • 発売元: パイオニアLDC
  • 発売日: 1999/12/10
  • 売上ランキング: 22519
  • おすすめ度 4.0

ある日のこと、突然地下鉄の車内でかつてのベトナムでの体験が蘇り、何者かに刺される夢を見た時から、ジェイコブ・シンガー(ティム・ロビンス)の日常には奇妙な幻覚が交錯するようになった。見なれた風景にも違和感を覚え、現実感覚が失われたと訴えるジェイコブに同棲相手のジェジー(エリザベス・ペーニャ)は「それはニューヨークだからあたりまえ」とそっけない。が、化物の乗った車に轢き殺されそうになり、パーティーでは黒人女性に手相ではすでに死んでいるはずだと言われたジェイコブはついに高熱を出して、意識を失ってしまう。目覚めるとそこには別れたはずの妻(サーラ)や子供の姿が・・・。しかしそれも夢だったのか、再び気がついてみると彼はジェジーの部屋にいた。自分の精神状態に危惧を抱いたジェイコブはかかりつけの医師に相談に向かうが、医師は既に死亡、ジェイコプのカルテも失われていた。

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カテゴリ: DVD
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きっとして

妹に言われて思い出したけど、ちょっと前までタロウは、「ひょっとして」のことを「きっとして」と言っていました(笑)
「ひょ」がいいにくかったのかなぁ?

「きっとして、それはお化けなんじゃない?kk73.gif

なんて感じで言ってました(笑)


マーサの幸せレシピ

マーサの幸せレシピ
マーサの幸せレシピ
  • 発売元: 東芝デジタルフロンティア
  • 発売日: 2003/05/23
  • 売上ランキング: 7707
  • おすすめ度 5.0

人付き合いに無関心な女性シェフが、周りの人間との触れ合いの大切さに気付いていくハートフルドラマ。最高の腕を持つ反面、人との関わりを軽視する料理店シェフ・マーサは、ある日事故で死んだ姉の娘を引き取ることに…。

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カテゴリ: DVD
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やわらかい生活

やわらかい生活 スペシャル・エディション
やわらかい生活 スペシャル・エディション
  • 発売元: ハピネット・ピクチャーズ
  • 発売日: 2007/01/26
  • 売上ランキング: 16653
  • おすすめ度 3.0

両親と親友の死をきっかけに躁鬱病になった優子は、それまでに輝かしいキャリアを捨てて、東京・蒲田に引っ越してきた。お気に入りの街での気ままな独り暮らしは、彼女の心を解きほぐしたが、大学時代の友人との再会、従兄弟の上京、繊細なチンピラ、痴漢されて知り合った男との逢瀬などが、彼女の心をときどきざわめかせる…。
寺島しのぶが、『ヴァイブレータ』の廣木隆一監督と再び組んだ人間ドラマ。大切な人の死によって、人生をドロップアウトした女性が、マイペースかつ手さぐりで生きる姿を、リアルに映し出した作品。まさにヒロイン優子の人生を生きた寺島しのぶが素晴らしく、ヒロインの心の傷が痛いほどひしひしと伝わってくる。またやさしいダメ男を演じた豊川悦司ほか、松岡俊介、田口トモロヲ、妻夫木聡など魅力的な男優たちと、舞台となった蒲田の街の素朴な味わいにひきつけられる女性映画の傑作だ。

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カテゴリ: DVD
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タロウとドリームキー

来月末に行くディズニーランドは、今25周年ということで、いろいろ記念グッズがでています。
その中で、私の心の琴線にひびきまくりなのが、「ドリームキー
こういった細かく華麗な作りは、大好物!
PCで、ドリームキーをみていたら、タロウが寄ってきて、
「タロウ、こーゆー鍵がほしかったーー!!kk02.gif
「タロウは赤で、おかあちゃんはピンク、おとうちゃんは青ねー!!kk02.gif

と、なんか勝手に盛り上がっていて(笑)
ああ、こういう品に対する物欲というのは、どう考えても私譲りだなぁ、などと遺伝子の力を思い知ったのです(笑)

そしてタロウは
「この鍵買うときに、これはどこを開ける鍵ですかって聞いておいてね!」
と言います。買うこと確定です(笑)

タロウは、これは魔法の鍵だから開けられる扉が決まっているとかいろいろ設定を繰り出してくれています(笑)
なんでも、この鍵で扉をあけると、最初はまっくらなんだけど、気がつくとぱーーーっと明るくなってるそうです。
なんか、天国の扉?(笑) それ、死んでないかな?(笑) って感じです。

しかし、手にはいるのか。これ。
これに並ぶと、午前中は全部つぶれると思うんだよな。
悩むなーー。


マルホランド・ドライブ

マルホランド・ドライブ
マルホランド・ドライブ
  • 発売元: ポニーキャニオン
  • メーカー: ポニーキャニオン
  • 発売日: 2002/08/21
  • 売上ランキング: 6454
  • おすすめ度 4.5

真夜中のマルホランド・ドライブを走る車が事故を起こす。一命をとりとめた女は、高級アパートの部屋に忍び込んだ。そこは女優志望のベティが叔母から借りた部屋。ベティは女を叔母の友人だと勘違いし、女も話を合わせるが、彼女は記憶喪失になっていた…。
デビッド・リンチ監督が、TVシリーズ用にあたためてきた企画だったが、米国のTV局に却下されたのち、フランスのプロデューサーに見いだされ、映画化された異色作。記憶喪失の女は何者なのか、過去に何があったのか…という謎でひっぱりながら、その真実はどんどんねじれていく。しかし、どんなにストーリーがねじれても独特のリンチワールドは最後まで貫かれ、見入ってしまうから不思議。まさに悪夢のような映画だ。カンヌ映画祭監督賞受賞作。

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カテゴリ: DVD
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タロウとの初ディズニーランドへの意気込み

まだ一ヶ月以上先なんですけど(笑)
来月末に、タロウとディズニーランドに行きます。あ、夫もついてきますけどね。
私自身、ディズニーランドは10年振りくらいです。

んで、今年はディズニーランド25周年記念になってるとかなんとかで、思い出しましたけど、私、25年前、ディズニーランド初開園日に行ってるですよね。
家族と友達と、近所の人とバスチャーターして。
25年前の私は17歳!(笑)
高校の友達数人も誘って、みんなでディズニーランドに行ったのでしたね。そういえば。
当時はまだ、チケット制だったので、ビッグ10とかいうチケット買って(笑)、あれやこれや乗ったものでしたねぇ。
なつかしーなー。
それ以後は、10回程度行ったと思います。
高校、短大、社会人時代と。
今まで行ってたディズニーランドは、楽しむのは自分なので、自分が行きたいようにプランを組んで行動できたけれど、今回メインはタロウです。
とにかく、タロウを楽しませなくちゃなんにもなんないのです(笑)
タロウに沢山の笑顔を見せてもらいたいのです!
なので、無駄に気合い入ってます。
まだ1ヶ月以上先だというのに、毎日2ちゃんねるの遊園地スレで、ディズニーランド現地情報をチェックしてます(笑)

当日、私はとりあえず、夫とタロウより先に、朝5時には家を出る予定(笑)
会社の健康保険組合から買ったチケットなので、窓口での引き替えが必要なのですよ。
だから、少しでもロスタイムを減らす為に、最大限の努力をしなかれば!
あ、そんで、この健康保険組合経由で買ったチケットは、格安でした。
大人2000円、子供1000円です(笑)
家族3人分のチケットかっても、正規大人一人分よりお安いです(笑)

今までに、保育園のお友達からディズニーランド行こうって誘われた事があったのですが、なにしろチケット高いし、2~3歳じゃあ、どれだけ楽しめるのかわからないので、行くのを躊躇してたんです。

でも、タロウもそろそろ5歳になるし。
だいぶいろいろわかってきたから、大丈夫!と踏んでゴーサインを出しましたよ。
あー、楽しみ!
あと1ヶ月以上あるけど、もー楽しみ!(笑)

カテゴリ: 雑記
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自虐の詩

自虐の詩 プレミアム・エディション
自虐の詩 プレミアム・エディション
  • 発売元: ジェネオン エンタテインメント
  • 発売日: 2008/03/14
  • 売上ランキング: 505
  • おすすめ度 4.0

【ストーリー】
森田幸江(33)は、無職で甲斐性無しの葉山イサオ(35)に尽くしている。二人は大阪で一緒に暮らしているのだが、まだ籍を入れていない。幸江がラーメン屋で働きながら生活を切り詰めやりくりしているというのに、イサオは毎日ボーッとして、やることといえば賭け事ばかり。気に入らないことがあれば、ちゃぶ台をひっくり返す。ところが幸江は、周りに何と言われようと、イサオに惚れて惚れて惚れぬいている。

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カテゴリ: DVD
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