「はにぃびーむ」について
それが何だと言われても、たぶん何でもないのです。
「宅配DVDレンタルぽすれん」利用してますので、一部DVDレビューでは「ぽすれん」へのリンクがあります。
基本、ホラー好きです。
※DVDや本の感想などはほとんどネタバレ仕様です。
寒くなってきたので、膝掛け常備ですな。
シムズ2
新PCで、快適に着々とシムズ2をやっています。
ただ、どーしても5歳の坊主がうるさいので、好きな時にはやれないっすね。
坊主が寝てからとか、早く目が覚めた時とかに、1時間づつ出来る感じ。
ちょっとづつちょっとづず、MTSとかのシムズ2関連ダウンロードサイトで、オブジェクトを追加し、ロットを追加し、美形シムをダウンロードし、さらにそれらをBODYSHOPでいじりまくり、私好みのカオスなシムばっかりがいるオリジナルなタウンを作っていってます。
同性カップル、母子家庭、父子家庭、普通の家族、大家族、核家族、一人暮らしっ子と、バリエーションのとんだ家庭を作ることに情熱を燃やしています(笑)
とりあえず、いくつかの家族を紹介します。
独身の一人暮らし。
医療関係の仕事をしています。
家族願望が強いのだけれど、何故が男子に嫌われやすいです(笑)
ダウンタウンに行った時は、誰も一緒に踊ってくれませんでした(笑)
![]()
村崎家です。
見ての通り、双子の兄妹です(笑)
兄はこうみえて、政治家志望です(笑)
妹は、そんな兄に反発しているのか、犯罪キャリア志望で、今、運び屋をやっています(笑)
![]()
兄の村崎蒼太です。
そうた君。
村崎は、「むらさき」と読みます。
見た目のままに、日本名を付けました(笑)
政治家志望の兄は、支持者が欲しいらしく、やたらと友達作りに熱心です。
まぁ、がんばれ!
ゆくゆくは市長になれるといいな、と思ってます。
![]()
妹の村崎葵です。
あおいちゃんと読んでください。
木原ジェミーと仲良しです。
ひょっとしたら恋人になっちゃうかもしれないぐらいの親密度。
彼女は、MTSにあったフルシムの蒼太を、BODYSHOPで女性化したものです。
なので、完全な一卵性双生児っつー事になんのかな。
![]()
諸星らび太。
童顔だけど、立派な成人男子です(笑)
私の脳内では、35歳になってます(笑)
寂しげな赤い垂れ目で、うさ耳標準装備の一人暮らしです。
![]()
那賀川那覇彦くん
王子様系な子を作ろうと思って作った子です。
ちょっとは王子様っぽいかな?(笑)
那覇彦は、「なはひこ」と読みます。
元ネタは、ずいぶん昔に見た大人計画のお芝居で、阿部サダヲが演じていたシスコンの役名です(笑)
![]()
猫田家。
見たとおりの、猫人間家族です(笑)
お父さんは、猫田玉吉。
お母さんは、猫田三毛子。
子供は、猫田虎吉です。
子供用の猫の手グローブとしっぽが見つからない。
早く完全な猫人間家族にしてあげたいです。
猫田さんちは面白いのです。
玉吉も三毛子も相思相愛で、暇さえあればちゅーしてるか、枕投げっこをしている癖に、二人ともロマンス願望が超強くて、常に新しい相手を探しています(笑)
あと、特別な子。
![]()
うちのタロウをイメージして作りました(笑)
いんです。イメージして作っただけだから。
似てるとか似てないとかじゃないの(笑)
当然、彼の前に座っているのは、私がモデルという事になります(笑)
だからか、なんかこの家族やりにくい(笑) 照れくさい(笑)
母子家庭だし(笑)
あと、竹宮家という女性同士のカップルと、野原家という例の4人家族と、山田泰三という超美形がいますかね(笑)
まだまだ増やす予定です。
ポケコン
思えば、今私がこうして、PC&インターネット関連の仕事をしているのは、不思議な気持ちがするけれど、昔からずっとやりたかった&やってみたかった&やれるようになってみたかった事だった。
私が10代前半の頃は、まだまだパーソナルコンピューターなんて言葉もなくて、もちろんネットなんてまだまだ誰も知らないし、パソコン通信が生まれそうでまだ生まれていない時期だった。
そして、私は、勉強のできない子で(笑) 数学嫌いだったけど、若干英語の成績は良かった。
当時のPCと言えば、まだまだ黒い画面に白い文字が映るだけで、結局何ができるのかさっぱりわからないけど、とにかく私には、超憧れの的だった(笑)
なんか、とにかく、すごい事ができそうだ。と闇雲に信じていた(笑)
あのキーボードを、タカタカと絶え間なく打ち続けるかっこよさったら、最高だと思ってた(笑)
でも、個人でPCが買える時代でもなく、それでも私は何故か、ポケコンというモノを買ったのだ(笑)
たった2行しか映らない画面を必死でみつめて、「トランプカードランダム表示」や「じゃんけんゲーム」のプログラムを血眼で打ち込んだもんだ(笑)
持ってるのはポケコンだっつーのに、すっかりPCユーザーの仲間入りした気分で、PC雑誌のすんごいぶあつい「BASIC」とか買ったり(笑)
買った所で、全然意味がわからないのだけど、自分が打ち込んだ事のあるコマンド見つけるだけで、買った価値はある!とか思ったり(笑)
ずっと、「機械」に対する憧れがあったなぁ。
短大生の時に、通学途中にワードプロセッサ学校ができると、速攻で入った。
とにかくキーボードがたたけるのがうれしくて。
必死でキー配列を覚えて、検定試験受けたり。
その当時はワープロは、5インチの辞書ディスクを入れないと動かなかったり、なつかしーーー!!!(笑)
ワープロで、やっとキーボードをタカタカたたけるようになったけれど、ワープロだから、ひらがな変換だった。
そして、社会人になって、勤め先に置いてあるワープロが、富士通の親指シフト変換のワープロで(笑)
知ってる人、いるのか、これ(笑)
せっかく覚えたひらがな変換活かす事が全然できない(笑)
すごい悔しかったから、必死で親指シフト変換覚えたなぁ。
それから、転職したら、転職先においてあるのはMacとIBMのMS-DOSでさ。
ローマ字入力なの。
ひらがな変換覚えた意味、全然ない(笑)
MS-DOSで、一太郎とかMultiPlanとか触って、初めて憧れ続けたパソコン操作っぽい感じになってくるんだよね。
んで、この職場に、超PCオタクの人がいて、しかも職場が秋葉原だったりしたから(笑)
沢山教えてもらったー。
その人がいなかったら、今の仕事はしてないかもしんない。
んで、当時やっと始まった感のあるインターネット関連の仕事したくて、また転職して、そこが意外な背景のある会社で、いられなくなったので、今の会社に転職したっつー流れだ。
こっちの方向、こっちの方向と徐々に近づいてきていたんだな。今思うと。
あー、懐かしいな。ポケコン。
クローバーフィールド/HAKAISHA
- クローバーフィールド/HAKAISHA スペシャル・コレクターズ・エディション
-
- 発売元: パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン
- 発売日: 2008/09/05
- 売上ランキング: 108
- おすすめ度

お気に入り度:![]()
PC、新調。
7年振りにPCを新しく買い換えた。
買い換えると決めたら、徹底的に買い換えようと思い、とりあえずなんでもかんでも新しくてスペックの高い部品を寄せ集めて作った。
CPUはCore2 Quad Q9300。
とりあえずCore2 Quadがいいと思って。
マザーボードはASUS P5K Deluxe/WiFi-AP。
無線LAN機能がついてるので、すぐにネットに接続できる。
これが、旧PCからデーターの引越をする時に、とても便利だった。
ビデオカードは、GIGABYTEのGeForce 9500 GT。
メモリが1Gもついてる先月出たばっかのボードだ。
これで、シムズ2も楽々(笑) つか、どんな3Dゲームでも楽勝。
シムズ2しかやらないけど。
シムズ3が出ても、これなら問題無し。
メモリは4G積んだ。
でもOSは、WinXPのままなので、実質3Gの稼働率。
Winの7が来年出たら、真の力を発揮するのだ!(笑)
あとは、DVDハイパーマルチドライブやらカードリーダーやらも付けた。
んで、HDは500GB。
まだスロットは余ってるので、足りなくなったら、増設したりするから大丈夫。
モニターは、ACERの22インチワイドモニタ。
広いな。22ワイドって。自分のマウスポインタを見失うほど広い(笑)
つか、光沢液晶なので、その画面の美しさにため息が出る。
すげー綺麗だわ。くどいほど綺麗(笑)。
使ったタワーは、Ninja-BK。
超派手なゲーム用PC向けのタワーケースだ(笑)

電源いれると、内部の青い発光ダイオードがぴかっと光り、とってもかっちょいい。
しかも、側面がスケルトンになっているので、いつでも美しいマザーボードが見られる(笑)
ただ、しかし、このケースは、ゲーム用PC対応なので、排気・排熱の効率を高めるために、ファンが3つも内部についている。
このファンがうるさい。すごくうるさい。ぶぉーーーーっとうるさい。
これついてると眠れないくらいうるさい。
なので、一番うるさい側面の小さなファンにつながってる電源を抜いてしまったよ(笑)
この電源抜くと、側面のファンについてる青い発光ダイオードも消えちゃうけど、うるさいんだからしょうがない。
タワー内部が熱くてしょうがなくなるかと思ったけど、タワー下部がメッシュになってるし、内部には、マザーボードとグラフィックカードのファンも回ってるので、排熱効果は十分みたい。
つけっぱなしにしてタワー内部の温度上昇度を確認したけど、ぜんぜん平気だ。
そして、このタワーは、でかい(笑)
私が今使ってるPCデスクは、60センチ幅なので、モニターとタワーが並んで置けない。
モニターだけで幅うまっちゃう。
なのでタワーを上のプリンタ置き場の方に上げたのだけど、奥行きが15センチ足りなかった。
しょうがないから、偶然あまってたパネル板をのこぎりでギコギコ切って天板をつくりなおして設置したのだよ。
大工仕事は、全身運動だね。
翌日腕が筋肉痛になった。
このPCは、10年持たせる。
ワイヤー・イン・ザ・ブラッド
最近、大好きな「ワイヤー・イン・ザ・ブラッド」がシリーズ4まで出ていて、見逃してるのが結構あるのに気がついた。
なので、いくつか見ています。
このシリーズは、なにしろプロファイルするトニー・ヒル教授が異色の出来で、異常すぎ!(誉め言葉)
こんだけ個性的で関わりたくないけど、見ていたい気にさせる人も珍しい(笑)
今、シリーズ3の最終話「シンクロニシティ」を見た所。
この回は特に面白かった。
トニーが自身に発覚した脳腫瘍の恐怖におびえつつ、無差別狙撃事件の犯人を追うっつー流れ。
最後の最後、トニーが精一杯の勢いでキャロルに対して、ものすごくつっこんだ一歩を踏み出したのがうれしかった。
キャロルはどう答えたんだろうか。
その答えは、続きのシリーズ4なんだろうけど、キャロルが出なくなっているらしいんだよねぇ。。
残念。キャロルとトニーの関係がすごく好きだったのに。
つか、このシリーズが面白いのは、トニーのプロファイルが未完成なうちに警察がつっぱしって、必ず誤認逮捕したりするって所かも(笑)
トニーも「あ、まだだから、まだだから!」って言えばいいのに、未完成なのに自信はあるらしく、警察に走らせたりするんだよね(笑)
そんで、結局警察も迷走して、また事件が起きて、トニーのプロファイルが完成していくのね。
犠牲者出さないと、完成しないあたりが(笑) 実はものすごくリアルなんじゃないかと思ったりする。
そんでなんか、気がつくと犯人にたどり着いたり、鉢合わせたり、正直、よく理解できないうちに終わってしまってたりする(笑)
それでも面白いのは、何しろトニーが変な人だからだ(笑)
でも、このシリーズあんまり人気ないのなかぁ。
ファンサイトとか詳しい情報とか、あんまみつかんないなぁ。

