「はにぃびーむ」について
それが何だと言われても、たぶん何でもないのです。
「宅配DVDレンタルぽすれん」利用してますので、一部DVDレビューでは「ぽすれん」へのリンクがあります。
基本、ホラー好きです。
※DVDや本の感想などはほとんどネタバレ仕様です。
毎朝、登校する息子と途中まで一緒に歩くのだけど、
別れてから、息子が何度も振り返って、何度も手を振ってくるのが、可愛くてしょーがない。
AIH 4回目
先週の土曜日、4回目のAIHでした。
うまくいくのであれば、ほぼ7日後の今日あたり着床でしょうか。
でも、AIHの当日に坊主と家出してるんで、それが、精神的にどんな影響になってるんだろうか、って感じ。
でも正直、そんなダメージはないんですけどね。
やってやった感のスッキリ感はありますけども。
現在のおなかの感覚は、まったく変わりなし
いつも以上に変化の気配を感じません。
これは、もう5回目確定でしょう。
なんて思いつつも、毎回「もしや・・」「じつは・・・」の奇跡を願ってしまうんだけどもね。
輪廻
- 輪廻 プレミアム・エディション
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- アーチスト: 優香
- 発売元: ジェネオン エンタテインメント
- 発売日: 2006/07/14
- 売上ランキング: 9542
- おすすめ度

商品の説明(Amazon.co.jp)
清水崇監督が、ホラーの才能をいかんなく発揮した1作。35年前にホテルで起きた大量無差別殺人事件が、映画化されることになる。その製作過程がドラマとなって進んでいくのだが、主演女優に抜擢された渚が、撮影が進むにつれ、35年前の事件と奇妙なつながりを感じ始める。タイトルが表すとおり、渚だけでなく、複数の人物が前世の記憶に苛まれる、サスペンスフルな物語だ。
35年前の事実と製作中の映画のストーリーが交錯するうえに、夢か幻覚のような場面もかぶさる。クライマックスで、この3つの世界が交わるのだが、ここに清水監督の天才ぶりを実感できるだろう。近年のホラーは、結末がどんなに意外でも、新鮮さを感じるのは稀だが、本作は、その点もクリア。ラストは、静かな恐ろしさに加え、驚きも満点だ。もちろん、夜道を走るトラックの運転手が味わう恐怖など、正統派ホラーらしい演出も完璧。中盤までは目立たないが、後半での優香の狂気の表情は、彼女のイメージを変えるほどの凄まじさである。ホラーであると同時に、映画製作の舞台裏が楽しめるも本作の特徴。(斉藤博昭)内容紹介
恐怖は前世から続いている・・・。
「呪怨」の清水崇監督が挑む、最狂ショッキング・ホラー!待望のDVD発売決定!!日本人初!「THE JUON―呪怨―」で全米No.1を獲得した監督・清水崇が挑む、最新オリジナルホラー!「呪怨」を凌ぐ衝撃のクライマックスを、あなたは目撃する!
昭和45年。群馬のホテルで、11人が殺された。幼い少女まで犠牲となる凄惨な事件。動機は不明。犯人も謎の死を遂げる―。
35年後、現代。全国で行方不明者が続発、不明者の共通点は、年齢が35歳以下ということだけ。姿を消した人々は35年前の被害者の生まれ変わりだというのか?そして姿を消した人々が、あのホテルに導かれる。
過去の事件は終わってないのか?衝撃のクライマックスが、待っている!!!
お気に入り度:![]()
家出の最中、電車の中で(後半は毒愚痴)
家出の最中、電車の中で、坊主の機嫌をそこねないように、受け取ったばかりのアンパンマンの絵本が役に立ちました。
駅構内に入っても、つか、交番でお金を借りている最中でも、
夫が探しに来るかもしれない、という考えはちっとも浮かびませんでした。
多分、私が実家に帰ってしまうなど、考えもしていないはずだから、探したとしても近所でしょう。
なので、私は割と落ち着いていました。
明らかにサイズのあっていない男物のサンダルをはいた状態で、電車にのってる私は、とりあえず坊主を飽きさせないように、何度もアンパンマンの絵本を読んであげていました。
一度電車を乗り換えて、妹と待ち合わせる駅の路線に乗ってしまった時、なんかさすがに、何かがぐわっと来ました。
後悔とかではなく。
夫への情けなさ。同時に馬鹿な夫へのアキラメ。
あの人は、あーゆー行動を取ってしまえる浅はかな所がある。
ほんとにバカみたい。つか、バカでしょ。
そんなバカで情けない夫といなくてはならなくなってる環境にいる自分への悲しみ。かなぁ。
ファイナル・カット
- ファイナル・カット
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- アーチスト: ロビン・ウィリアムズ
- 発売元: ポニーキャニオン
- 発売日: 2006/06/21
- 売上ランキング: 9358
- おすすめ度

人の一生の記憶が脳に埋め込まれた小さなチップに記録されている近未来の世界を舞台に描くSFスリラー。
チップを基に故人のメモリアル映像を製作する編集者が不可解な出来事に遭遇、真相を究明しようと調査を始めるが…。
主演はロビン・ウィリアムズ、共演にミラ・ソルヴィノ、ジム・カヴィーゼル。
監督は新鋭オマー・ナイーム。人々が“ゾーイ”と呼ばれるマイクロ・チップを脳に移植し、全人生の記憶をそこに記録している社会。
死後、ゾーイ・チップは編集者によって再構成され、追悼上映用の美しい記憶を留めた映像として甦る。
ある日、一流のゾーイ・チップ編集者、アラン・ハックマンのもとに、ゾーイ・チップを扱う大企業アイテック社の弁護士チャールス・バニスターの未亡人から編集の依頼が舞い込む。
ところがそのチップには、アランの心に深い傷となって残っている幼い頃の記憶に関わる驚くべき映像が映っていた。
お気に入り度:![]()
ひぐらしのなく頃に・解 ~祭囃し編~
予約が始まったー。
メッセサンオーで予約完了ざんす。
今回は、発売当日に発送開始なので(前回は発売当日に到着手配)ゲームを手にできるのは、順調にいって、コミケ発売翌日の14日だな。
楽しみにはしているけれど、「期待している」という気持ちはないなぁ。
正直、「今回はどんなとんでも設定で無理矢理着地するんだろう」という
ちょっとやらしー意味での興味。
おもしろかったのは、目明かし編までだなぁ。
本気のとんでも設定が連発しだす罪滅ぼし編からは、もー、ついていけん。
どーしろっつーの。ってな感じで。
とにかく予約はできたので、到着を楽しみに待ちますよぅ。
タロウ語録 その3
タロウ「ねぇ、ねぇ、かぁちゃん、ねぇ、ねぇ」
かぁちゃん「なぁに。タロウ」
タロウ「あのねぇ、タロウはねぇ、もう、おにぃちゃんなんだよ」
かぁちゃん「そうだね。大きくなったもんねぇ。でも、まだオムツマンだよねぇ」
タロウ「えー、でも、タロウは、もうおさけのつまみもたべられるから、おにぃちゃんになっちゃったんだよぅ」
かぁちゃん「お酒のつまみ? あぁ、昨日の夜おとうちゃんからもらって食べてたイカのくんせいか。おさけのつまみは大人の証なんだね。」
タロウ語録 その2
タロウ「ねぇ、かぁちゃん、かぁちゃん。こないださ、
」
かぁちゃん「ん?
」
タロウ「かぁちゃんと、タロウと、おとうちゃんでいっしょにあるいてるとき、おとうちゃんがみつばちたべたねぇ
」
かぁちゃん「えっ?
」
タロウ「でも、みつばち、あまいはちみつがはいってなかったっておとうちゃんいってたねぇ
」
かぁちゃん「・・・・そーだっけ?
」
タロウ「こんどみつばちいたら、はちみつはいってますかってきいてみようねぇ
」
かぁちゃん「そーだね
」
※おとうちゃんがサルビアの花から蜜を吸った様子を見たのを、「みつばちたべた」と言っているようです。


