「はにぃびーむ」について

「はにぃびーむ」は無責任な雑記帳and記録帳です。
それが何だと言われても、たぶん何でもないのです。
「宅配DVDレンタルぽすれん」利用してますので、一部DVDレビューでは「ぽすれん」へのリンクがあります。
基本、ホラー好きです。
※DVDや本の感想などはほとんどネタバレ仕様です。
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iPhone4のホワイト待てませんです。
黒だけど、予約しました。いつくるのかはわからない。
ホワイトのシール貼って、ホワイトにするんだよ!!


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家出の翌日

家出の翌日、タロウ共々元気に目を覚まし、朝ご飯をいただきました。
父はゴルフで外出。

正直、夫が迎えにくるワケはないと思っていました。

だって、自分の奇行で出て行かれて、私の実家から電話までもらって、まともに答えられなかったんだし。
どのツラ下げて迎えにこれるよ、と思ってました。

よくて電話があって、謝るんじゃないかなぁ、と。

んで、朝食後、坊主と、実家のすぐ裏にある公園で遊んでいると、
夫がはしって現れたワケですよ(笑)
「タロウー!!」
とか言いながら。

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カテゴリ: 雑記
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家出の原因

家出の原因となったのは、夫の奇声と奇行ですが(笑)

何故、夫が奇声と奇行を行ったのか考えてみました

まず、その日、お客さんが一人しかきてない(笑)

そして、家に帰ってきてみれば、坊主は寝ていて、遊べないのでがっかり。

(自分の物音のせいで)ようやく起きたかと思えば、寝起きは最悪で、泣き続ける上に、「おとうちゃんはいや!かぁちゃんがいい!かぁちゃーん!!かぁちゃーーーん!」と泣かれる。

そんで、私が坊主を抱っこした途端、泣きやみはじめるかぁちゃんべったりな甘えん坊。

そこへ突然の来訪者(インターホン)

来訪者のいる位置が悪く、来訪者が宅配便のユニホームを着ているのがうまくモニターに映っていなかったため、押し売りかNHK集金かと警戒

坊主のハートをがっちりつかんでいる私にあたる。
「誰かきたよ!誰かきたよ!」と不必要に大声で怒鳴る

(自分の方がモニターに近いんだから、自分ででろよ)と思った私が、「しらないよ。もう!」と吐き捨てて、モニターにでる。

私の態度にむかつき、自室に入り「なにかたのんでいたのかってきいてるんだよ!!!」と大声で怒鳴り出す。

怒鳴るとともに、部屋のものを蹴ったり、叩いたりする。

私が坊主を抱いたまま、品物を受け取りに玄関に出る。
そのまま、私と坊主は、玄関から外に出てしまう。

玄関扉のすぐ前まできて、さらに怒鳴る。
怒鳴り声は「あ”----!!!!!」
おそらく、飛び跳ねていると思われる、ドシン!ドシン!という音も。

こんな事で、こんな態度をとられれば、誰だって出て行くっちゅーの。
なんか、こうして流れをみると、本当にマトモな人ではないですね。

困ったね

カテゴリ: 雑記
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AIH 4回目

先週の土曜日、4回目のAIHでした。

うまくいくのであれば、ほぼ7日後の今日あたり着床でしょうか。

でも、AIHの当日に坊主と家出してるんで、それが、精神的にどんな影響になってるんだろうか、って感じ。
でも正直、そんなダメージはないんですけどね。
やってやった感のスッキリ感はありますけども。

現在のおなかの感覚は、まったく変わりなし
いつも以上に変化の気配を感じません。
これは、もう5回目確定でしょう。

なんて思いつつも、毎回「もしや・・」「じつは・・・」の奇跡を願ってしまうんだけどもね。

カテゴリ: 不妊治療
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輪廻

輪廻 プレミアム・エディション
輪廻 プレミアム・エディション
  • アーチスト: 優香
  • 発売元: ジェネオン エンタテインメント
  • 発売日: 2006/07/14
  • 売上ランキング: 9542
  • おすすめ度 4.0

商品の説明(Amazon.co.jp)
清水崇監督が、ホラーの才能をいかんなく発揮した1作。35年前にホテルで起きた大量無差別殺人事件が、映画化されることになる。その製作過程がドラマとなって進んでいくのだが、主演女優に抜擢された渚が、撮影が進むにつれ、35年前の事件と奇妙なつながりを感じ始める。タイトルが表すとおり、渚だけでなく、複数の人物が前世の記憶に苛まれる、サスペンスフルな物語だ。
35年前の事実と製作中の映画のストーリーが交錯するうえに、夢か幻覚のような場面もかぶさる。クライマックスで、この3つの世界が交わるのだが、ここに清水監督の天才ぶりを実感できるだろう。近年のホラーは、結末がどんなに意外でも、新鮮さを感じるのは稀だが、本作は、その点もクリア。ラストは、静かな恐ろしさに加え、驚きも満点だ。もちろん、夜道を走るトラックの運転手が味わう恐怖など、正統派ホラーらしい演出も完璧。中盤までは目立たないが、後半での優香の狂気の表情は、彼女のイメージを変えるほどの凄まじさである。ホラーであると同時に、映画製作の舞台裏が楽しめるも本作の特徴。(斉藤博昭)

内容紹介
恐怖は前世から続いている・・・。
「呪怨」の清水崇監督が挑む、最狂ショッキング・ホラー!待望のDVD発売決定!!

日本人初!「THE JUON―呪怨―」で全米No.1を獲得した監督・清水崇が挑む、最新オリジナルホラー!「呪怨」を凌ぐ衝撃のクライマックスを、あなたは目撃する!

昭和45年。群馬のホテルで、11人が殺された。幼い少女まで犠牲となる凄惨な事件。動機は不明。犯人も謎の死を遂げる―。
35年後、現代。全国で行方不明者が続発、不明者の共通点は、年齢が35歳以下ということだけ。姿を消した人々は35年前の被害者の生まれ変わりだというのか?そして姿を消した人々が、あのホテルに導かれる。
過去の事件は終わってないのか?衝撃のクライマックスが、待っている!!!

お気に入り度:

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カテゴリ: DVD
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家出の最中、電車の中で(後半は毒愚痴)

家出の最中、電車の中で、坊主の機嫌をそこねないように、受け取ったばかりのアンパンマンの絵本が役に立ちました。
駅構内に入っても、つか、交番でお金を借りている最中でも、
夫が探しに来るかもしれない、という考えはちっとも浮かびませんでした。

多分、私が実家に帰ってしまうなど、考えもしていないはずだから、探したとしても近所でしょう。
なので、私は割と落ち着いていました。

明らかにサイズのあっていない男物のサンダルをはいた状態で、電車にのってる私は、とりあえず坊主を飽きさせないように、何度もアンパンマンの絵本を読んであげていました。

一度電車を乗り換えて、妹と待ち合わせる駅の路線に乗ってしまった時、なんかさすがに、何かがぐわっと来ました。
後悔とかではなく。

夫への情けなさ。同時に馬鹿な夫へのアキラメ。
あの人は、あーゆー行動を取ってしまえる浅はかな所がある。
ほんとにバカみたい。つか、バカでしょ。
そんなバカで情けない夫といなくてはならなくなってる環境にいる自分への悲しみ。かなぁ。

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カテゴリ: 雑記
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家出をした

とうとうやりました!
家出です(笑)

夕方、坊主を連れて、財布も携帯もなにも持たずに家を出てきました
いや、いつかやる事になるかもしれないと思ってたけどね。

始まりはこうです。

夕方6時近くに夫が帰宅。
坊主はその時、遅いお昼寝の最中だったのですが、どんな状況でもまったく考えない物音の大きな夫のせいで、目をさます。
無理矢理目を覚まされたような状態なので、ひどくぐずります。
泣きまくり。
私は夕食作り中。
夫があやしにいきますが、坊主は「かぁちゃんがいいの!かぁちゃんがいいの!」と全身と言葉で夫を拒絶。

こーなると、夫の機嫌も悪くなるうえ、私のしつけが悪いんだとかなんだとか、酷い言いがかりになるので、夕食作りを中断して、坊主の所に。
坊主は私に抱きついて、びぃびぃ泣き続けてます。
そこへ宅配便のドアホン。
既に機嫌の悪くなっている夫は、モニターに映った人影を指さしながら、泣いてる坊主を抱いてる私にむかって「誰かきてるよ!誰かきてるよ!」と怒鳴ります。

私は、泣いてる坊主を抱いています。モニターの側にいるのは夫です。
夫が出ればいいだけの話です。
だからさすがに私もむっとしますよ。
「しらないよ。もう!」とつぶやき、泣いてる坊主を抱いたままモニタの方にいき、ドアホンと話します。

夫は、「ちっ!なんだよ!!!」と怒鳴ります。

夫を無視して、泣いたままの坊主を抱いて、ドアをあけ、お届けものを受け取ります。
ドアの外で受け取りました。
夫のつっかけサンダルをはいたまま。
家に入ろうかと思ったのだけど
家のなかから、夫の暴れる音と怒鳴り声が聞こえてきます。
本当に奇声発しています。

「あ”あ”あ”ーー!!!!!!!」とかいう感じ。ほんとに。

ドカン!ドシン!!とか、飛び跳ねてるんだか、モノを投げてるんだか、壁を殴っているんだか。
そんな音と振動が、ドアをしめたマンションの廊下にいても聞こえてきます。
坊主は、その音に怯えて私にしがみついて「ひぃいい!!!」という恐怖の泣き声をあげていますよ。
お届け物の坊主の絵本を受け取ったまま、入るにはいれず、坊主を抱いたまま、しばらく廊下にいました。

10分くらいしても、振動や奇声が聞こえてきます。
奇声が聞こえてくると、坊主が怯えて泣きが酷くなるので、エレベーター前に移動。

しゃがみこんで坊主を抱きしめていました。
汗だくっすよ

怯える坊主。
私たちが廊下に出ているのを知っているのに様子をみにこない夫。
廊下に起きっぱなしにしてある乳母車に坊主を乗せて、何ももたないまま、マンションを出ました

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カテゴリ: 雑記
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ファイナル・カット

ファイナル・カット
ファイナル・カット
  • アーチスト: ロビン・ウィリアムズ
  • 発売元: ポニーキャニオン
  • 発売日: 2006/06/21
  • 売上ランキング: 9358
  • おすすめ度 3.5

人の一生の記憶が脳に埋め込まれた小さなチップに記録されている近未来の世界を舞台に描くSFスリラー。
チップを基に故人のメモリアル映像を製作する編集者が不可解な出来事に遭遇、真相を究明しようと調査を始めるが…。
主演はロビン・ウィリアムズ、共演にミラ・ソルヴィノ、ジム・カヴィーゼル。
監督は新鋭オマー・ナイーム。

人々が“ゾーイ”と呼ばれるマイクロ・チップを脳に移植し、全人生の記憶をそこに記録している社会。
死後、ゾーイ・チップは編集者によって再構成され、追悼上映用の美しい記憶を留めた映像として甦る。
ある日、一流のゾーイ・チップ編集者、アラン・ハックマンのもとに、ゾーイ・チップを扱う大企業アイテック社の弁護士チャールス・バニスターの未亡人から編集の依頼が舞い込む。
ところがそのチップには、アランの心に深い傷となって残っている幼い頃の記憶に関わる驚くべき映像が映っていた。

お気に入り度:

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カテゴリ: DVD
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ひぐらしのなく頃に・解 ~祭囃し編~

予約が始まったー。

メッセサンオーで予約完了ざんす。

今回は、発売当日に発送開始なので(前回は発売当日に到着手配)ゲームを手にできるのは、順調にいって、コミケ発売翌日の14日だな。

楽しみにはしているけれど、「期待している」という気持ちはないなぁ。

正直、「今回はどんなとんでも設定で無理矢理着地するんだろう」という
ちょっとやらしー意味での興味。

おもしろかったのは、目明かし編までだなぁ。

本気のとんでも設定が連発しだす罪滅ぼし編からは、もー、ついていけん。

どーしろっつーの。ってな感じで。

とにかく予約はできたので、到着を楽しみに待ちますよぅ。

カテゴリ: ゲーム
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タロウ語録 その3

タロウ「ねぇ、ねぇ、かぁちゃん、ねぇ、ねぇ」

かぁちゃん「なぁに。タロウ」

タロウ「あのねぇ、タロウはねぇ、もう、おにぃちゃんなんだよ」

かぁちゃん「そうだね。大きくなったもんねぇ。でも、まだオムツマンだよねぇ」

タロウ「えー、でも、タロウは、もうおさけのつまみもたべられるから、おにぃちゃんになっちゃったんだよぅ」

かぁちゃん「お酒のつまみ? あぁ、昨日の夜おとうちゃんからもらって食べてたイカのくんせいか。おさけのつまみは大人の証なんだね。」


タロウ語録 その2

タロウ「ねぇ、かぁちゃん、かぁちゃん。こないださ、kk01.gif

かぁちゃん「ん?kk57.gif

タロウ「かぁちゃんと、タロウと、おとうちゃんでいっしょにあるいてるとき、おとうちゃんがみつばちたべたねぇkk01.gif

かぁちゃん「えっ?kk59.gif

タロウ「でも、みつばち、あまいはちみつがはいってなかったっておとうちゃんいってたねぇkk02.gif

かぁちゃん「・・・・そーだっけ?kk59.gif

タロウ「こんどみつばちいたら、はちみつはいってますかってきいてみようねぇkk02.gif

かぁちゃん「そーだねkk59.gif

※おとうちゃんがサルビアの花から蜜を吸った様子を見たのを、「みつばちたべた」と言っているようです。


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