「はにぃびーむ」について
それが何だと言われても、たぶん何でもないのです。
「宅配DVDレンタルぽすれん」利用してますので、一部DVDレビューでは「ぽすれん」へのリンクがあります。
基本、ホラー好きです。
※DVDや本の感想などはほとんどネタバレ仕様です。
予想もしていなかった突然の串田ボイスに思わず吹き出したもんです。
ワイヤー イン ザ ブラッド

- ワイヤー イン ザ ブラッド
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- アーチスト: ロブソン・グリーン
- 2001年 イギリス 海外TVドラマ
残虐な殺人描写と衝撃的な内容からヨーロッパ各国で放映禁止となった話題のサイコホラーが日本上陸。
イギリスの人気女流作家、ヴァル・マクダーミドの傑作ミステリーを原作に難解な殺人事件から派生していく複雑怪奇な人間ドラマを描く。男性をターゲットにした殺人事件が起こる。
その事件は男性を拷問した後、殺害。
その後、男性器を切り取られ放置するといったものだった。
警察当局はその事件の残忍性や、異常性に困惑し、捜査は行き詰っていた。
そんな時、刑事のキャロル・ジョーダン(エルミオーネ・ノリス)は、一人の心理学者とコンタクトを取る。
その心理学者はトニー・ヒル(ロブソン・グリーン)。
今までにも異様な事件を解決し、それに関した本も出版しているという、有名な心理学者であった。
トニーとキャロルはこの男性拷問殺人事件の捜査に乗り出す。
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ウルトラヴァイオレット
- ウルトラヴァイオレット デラックス・コレクターズ・エディション
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- アーチスト: ミラ・ジョヴォヴィッチ
- 発売元: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
- 発売日: 2007/01/01
- 売上ランキング: 149
- おすすめ度

21世紀末、新種のウィルスが蔓延、感染した人間は超人的な知能と運動能力を身につけるが、
“ファージ”と呼ばれた彼らは感染後わずか12年で命を落とす運命にあった。
ファージの能力を恐れた人間たちは、彼らの根絶を企て、政府によるファージ掃討作戦が開始される。
追い詰められたファージは地下組織を結成、人間政府との激しい抗争を繰り広げる。
やがて政府はファージ絶滅の切り札となる最終兵器の開発に成功する。
ファージ側はその情報をつかむと、最終兵器強奪のため、最強の殺し屋ヴァイオレットを送り込む。
かつて、感染した夫と子どもを政府に殺され復讐に燃えるヴァイオレットは、兵器の入ったケースを難なく奪い去る。
しかしその直後、彼女は最終兵器がわずか9歳の少年であることを知るのだった。
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ファイナル・デッドコースター
- ファイナル・デッドコースター 通常版
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- アーチスト: メアリー・エリザベス・ウィンステッド
- 発売元: 松竹
- 発売日: 2006/12/22
- 売上ランキング: 480
- おすすめ度

商品の説明(Amazon.co.jp)
ハイスクールの卒業イベントの集まった遊園地で、ウェンディはジェットコースターに乗ったとき、コースターが大クラッシュして死者が出るという予知夢を見た。彼女は錯乱し、友人数人と降りたが、予知夢は現実となり、事故が起きて多勢の人間が死んだ。友人たちは生き残ったが、ウェンディは遊園地で友人と撮影した写真に不吉な死の影を見てしまう…。
『ファイナル・デスティネーション』『デッドコースター』と続く、死の運命から逃れられない若者たちを描いたホラーシリーズ第3弾。第一弾は手を下す犯人はなく、不運から死にいたる姿をスリリングに見せ“逃れられない死”を描きだした。人間や怪物に殺されるのではなく、死は運命、決して抗えないというこのシリーズのポリシーは本作でも生きている。ただ今回は写真というヒントが与えられ、写真に写ったポーズ、表情などから死に方を推理し、ヒロインと仲間たちは必死にそれを回避しようとするところが新しい展開。見るものも一緒に推理する楽しみがあり、また死の瞬間が差し迫ったときに写真が何を伝えたかったのか、その謎が一気に解かれるという演出もいい。工夫を凝らした第3弾だ。(斎藤 香)
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THE DESCENT(ディセント)
- THE DESCENT
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- アーチスト: シャウナ・マクドナルド
- 発売元: エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
- 発売日: 2006/11/29
- 売上ランキング: 459
- おすすめ度

商品の説明
閉所恐怖症と血まみれの大混乱が衝突する、高アドレナリン度のホラー映画。謎の肉食動物が隠れ住む洞窟とは知らずに探検する6人の女たち(そのうち一人は夫と子どもを一年前に亡くし、もう一人は苦い秘密がある)。その一言でまとめてしまえる話ではあるが、ローコンセプト映画『ドッグ・ソルジャーズ』を手がけた脚本家・監督の二ール・マーシャルによる本作は、冒頭の筋からではその面白さや吐き気を誘うようなスリルは伝わってこない。上出来の脚本は、比較的無名のキャスト(シャウナ・マクドナルドとナタリー・メンドーサの両方とも非常に好演している)にはっきりとした個性と嘘っぽくない役づくりをさせる余裕がある。二人が最悪の事態に陥ったとき、伝わってくる恐怖感もひとしおで観客は十分感情移入できる。大胆な演出と編集は、気持ちの悪い猛獣が隠れ家から這い出す前から、洞窟に毅然とした存在感を与えている。震え上がるぐらい怖くて、少しでも狭いところが苦手な人はパニックに落ちるかも。
万人受けする映画ではないが、本作は巧妙で発展が速く、『ソウ』や『ホステル』のようなおとなしめの苦痛の寄せ集め映画よりもっと過激な刺激を求めている人を、不気味な泥へ引きずり込む。(Bret Fetzer, Amazon.com)
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殺しのドレス
- 殺しのドレス
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- アーチスト: マイケル・ケイン
- メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
- 売上ランキング: 16579
メーカー/レーベルより
美女に迫る剃刀の刃!ブロンド殺人鬼の正体は誰か?
< キャスト&スタッフ>
ロバート・エリオット…マイケル・ケイン
ケイン・ミラー…アンジー・ディッキンソン
リズ・ブレイク…ナンシー・アレン
ピーター・ミラー…キース・ゴードン監督・脚本:ブライアン・デ・パルマ
製作:ジョージ・リットー
撮影:ラルフ・ボード
音楽:ピノ・ドナジオ< ストーリー>
性への欲求に悩まされていた人妻のケイトは、美術館で出会った男性と情事を楽しむが、何者かによって殺されてしまう。それを偶然目撃してしまったリズは、ケイトの息子と事件の謎を追うことになるが・・・。
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狼の血族
- 狼の血族 デジタルニューマスター版
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- アーチスト: アンジェラ・ランズベリー
- 発売日: 2006/10/27
- 売上ランキング: 15603
童話「赤ずきんちゃん」がベースのダーク・ファンタジー!
【STORY】
思春期のロザリーンは狼に殺された姉の葬儀の後、森に住む祖母から狼男の話を聞かされる―濃い眉毛の男には気を付けなさい、それはオオカミ男なのだから・・と。美しい娘に成長したロザリーンはワインを祖母の家に届ける途中、道に迷ったというハンサムな狩人に出会う。彼は突然‘おばあちゃんの家に着いたらまずキスをして欲しい’と彼女頼む。男は道を急ぎ、残忍にも彼女の祖母の首を切り落とし、ロザリーンの到着を待った。その頃、ロザリーンは男が濃い眉だったことに気が付かず、祖母の待つ家へと向かってた・・・後に「クライング・ゲーム」や「インタビュー・ウィズ・バンパイア」を撮るニール・ジョーダンの、「殺人天使」に次ぐ監督2作目。「ハウリング」や「狼男アメリカン」といったホラー作品とは一味違う特殊メイク・シーンと夢と現実を行き交うファンタジックな美術は必見である!
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変態男
- 変態男
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- アーチスト: カルロ・フェランテ
- 発売元: キングレコード
- 発売日: 2006/11/08
- 売上ランキング: 18437
- おすすめ度

内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
殺人、監禁、切り取りなど残虐描写の数々に彩られた衝撃のサイコスリラー。ごく平凡なセールスマンのジョージは、ある晩発作的に激怒して男を殺害する。自分の暴力に怯えるジョージは、被害者の恋人を殺すことも逃がすこともできずに監禁してしまい…。
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ヒノキオ
- ヒノキオ
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- アーチスト: 中村雅俊
- 発売元: 松竹
- 発売日: 2005/11/26
- 売上ランキング: 21870
- おすすめ度

母の死をきっかけに自室に引きこもるようになった少年サトルの代わりに、彼が遠隔操作するロボットが登校する。材質に「ひのき」も使われていることから「ヒノキオ」と呼ばれるロボットが、サトルの目となり、手足となって通学するうち、ヒノキオ=サトルは友情や淡い恋も経験。同級生のひとりは、サトル自身にも会おうとする。設定は現代だが、ロボットの存在が当たり前になった社会が登場し、SFテイストも感じられる一作だ。
視覚や聴覚の情報を伝えるだけでなく、サトルがキーボード入力した言葉を音声で発するなど、ヒノキオの機能が面白い。驚くのは、CGのリアルさだ。ロボットのモデルによる実写部分もあるが、走る、ドラムを叩くなどヒノキオの複雑な動きがあまりにもナチュラルなうえに、背景との違和感がほとんどナシ。表面の質感や微妙な影も完璧に再現され、どこまでがCGなのか判別できないほどだ。後半の物語には、ゲームのバーチャルな世界が絡んで、やや作り過ぎのキライもあり、父と息子のドラマも平板だが、全体としてピュアな感動は残される。俳優陣では、同級生役を演じた多部未華子の存在感が際立っている。(斉藤博昭)【ストーリー】
自由自在に動かすことのできる遠隔操作ロボット‘ヒノキオ’で、学校に行った孤独な少年サトル。ロボットを通し、サトルと少年たちが見つけたものは・・・。
突然の事故で、母サユリ(原田美枝子)を亡くした少年・岩本サトル(本多奏多)は、ショックからリハビリを拒否し、車椅子で部屋に引きこもる生活をしていた。サトルの父で技術者の薫(中村雅俊)は、そんな息子を心配し、自ら開発したロボット<H-603>を与える。遠隔操作で自由自在に動くロボットを操作し、サトルは1年ぶりに学校に通い始める。
サトルのロボットは材料にヒノキが使われていることから、“ヒノキオ”と命名される。ふとしたきっかけでガキ大将のジュン(多部未華子)らと仲良くなったヒノキオ(=サトル)は、友情を知り、少しずつ心を開いていくのだが・・・。
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それいけ!アンパンマン ロールとローラ うきぐも城のひみつ
マーダー・ライド・ショー2
- マーダー・ライド・ショー2 デビルズ・リジェクト
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- アーチスト: シド・ヘイグ
- 発売元: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
- 発売日: 2006/12/02
- 売上ランキング: 708
- おすすめ度

メーカー/レーベルより
再び始まる、地獄のショータイム。
2002年に公開された問題の衝撃作、『マーダー・ライド・ショー』の続編。
ロブ・ゾンビ監督が放つ、超過激作、遂に完結!
【物語】
痛みと恐怖を崇拝する殺戮ファミリーが帰ってきた!一度は彼らを追い詰めた捜査陣だったが、ファミリーは何とか逃げきり、再び血生臭く猟奇に満ちた殺戮を楽しむために活動を開始した!内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
へヴィロック界の巨匠、ロブ・ゾンビ監督による人気ホラー『マーダー・ライド・ショー』の続編。一度は恐怖のファミリーを追い詰めた捜査陣だったが、ファミリーは何とか逃げ切り、再び血なまぐさく猟奇的な殺戮を繰り広げる。
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