「はにぃびーむ」について
それが何だと言われても、たぶん何でもないのです。
「宅配DVDレンタルぽすれん」利用してますので、一部DVDレビューでは「ぽすれん」へのリンクがあります。
基本、ホラー好きです。
※DVDや本の感想などはほとんどネタバレ仕様です。
黒だけど、予約しました。いつくるのかはわからない。
ホワイトのシール貼って、ホワイトにするんだよ!!
CLIMAX-D モモタロスとウラタロス
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すごい可愛いんだけど、発売11/25って、電王終了2ヶ月前じゃないっすか。
うーーーん。
正直、タイムリミットが近い新発売って、魅力すくなく感じる。
せめてこういった、楽しくて遊べて動かせるイマジンキャラ商品が、8月中に出てれば間違いなくかったよーん。
第32話「終電カード・ゼロ」
前回リュウちゃんのピンチは、侑斗のナイス判断でデネブがフォローに向かい救出完了。
一方、社長室に連れ込まれた愛理姉ちゃんは、侑斗が救出に。
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婚約者桜井の事を知っている悪社長は、侑斗をみて、「似ている」と。
良太郎は、「全然違う」と以前言ったけど、やっぱりそれは認めたくなくて言った事だったのね。
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モモ「俺たちを的にしてくるとはやってくれるじゃねぇかよ」
ウラ様「むしろ遅すぎたくらいだけどね。さんざん邪魔したワケだし。」
うん。遅すぎたくらいだよねぇ。
で、デネブが「これ以上何も言わないで協力してもらうのは悪いと思って」とか言ってきます。
つか、デネブ達に良太郎達が協力しているというスタンスだったか?!?
私は、デネブ達は、良太郎達のサポートor監視的な位置かと思ってたんだけど。
良太郎達のイマジン退治が、結果的にはデネブ達の目的の補助になってるっていう事?
第31話「愛・ニード・侑」
落とされようとしている契約者。
最初に現れた侑斗達は、結局変身できず、遅れて駆けつけた良太郎がキンタロスにチェンジして救出。
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今更だけど、パワー派で人助けが好きなキンタロスは、当初(第11話、12話)の無駄な暴走癖も無くなり実に使える存在。
良太郎にもっとも恩を感じていて、しかもその恩に誠実に応えたいと思っている貴重な存在だよなぁ。
そして、この時のイマジン「お前ら、いつまでも邪魔できると思うなよ!」という捨てぜりふが今後の予告なのですね。
ところで、これアレだよねぇ。
良太郎のパンチラだよねぇ(笑)
黒か。黒だね。
ボクサータイプかと(笑)
そうか。黒ボクサー派か(笑)
いや、いや。そうか。そうか(笑)
今ひとつちからが入ってないと思われる尾崎くんの顔。
どうしたんかな、もっとすごい顔できるのに。体調悪かったのかな(笑)
いつもの2割くらいな感じだよね。
もっと全開してくれないと、物足りないよ。
つか、愛理さんの借金の話を聞いて、速攻で財布出すこの二人。
本当に愛理さんが好きなんだなぁ、と。
やっぱこの人達も可愛いよな(笑)
そして借金の罠をしくんだ社長登場。
愛理さん目当てのうさんくささ満開(笑) わかりやすい。非常にわかりやすい役回りだ(笑)
で、どうやらこの人、愛理さんの婚約者桜井さんが失踪したことと、その記憶を愛理さんが無くしている事も知っている様子。
2年前にコーヒー修行をしていた、という事らしいので、ミルクディッパーは、開店してからまだ1年半くらいしか経ってないってことなのかな?
そすっと、尾崎・三浦コンビが、婚約者桜井さんについては、本当に知らないのか、32話で明らかになる事に起因してるのか。
とか思ったけど、さすがにそれだと良太郎も感づくだろうと思うので、婚約者桜井失踪後にミルクディッパーの常連になったと思うのが自然かなぁ。尾崎・三浦に関しては。
第30話「奥さん花火どう?」
デンライナーの日常風景。
ナオミちゃんと選考花火をするリュウちゃん。
紙相撲で勝負中のモモとキンちゃん。
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なんかよくわからないけど、花を愛でてるウラ様(笑)
そこへ、デネブを探しに侑斗が現れるが、何も言わずにとっとと帰ろうとする。
ウラ様「いかにもナニカありましたって様子だけどぉ。隠すんならもっとちゃんと隠してくれないとね。」
というウラ様の釣りに、デネブが家出した事を言っちゃいます。
ウラ様は、侑斗の扱いが上手いと思う。うん。さすが釣り師。釣り方を心得ているのがすごいな。
つか、拗ね顔が異様に可愛いよ、良太郎(笑)
こんな顔で拗ねられたら、もっともっと苛めたくなるっつーの!(笑)
そして、姉弟のモノ投げ合いのケンカで、ほぼ100%の命中率を誇る良太郎。もちろん当たる方で(笑)
第29話「ラッキー・ホラー・ショー」
今回の題名「ラッキー・ホラー・ショー」の元ネタは、「ロッキー・ホラー・ショー」というカルトミュージカル映画です。
今回の電王の話とは全然関係ないので、なんでこの題名が付けられたのか疑問だけど(笑)
「ロッキー・ホラー・ショー」は、私が20歳前後の頃、上映会という名のイベントに何度か参加した事があります。
この映画は、宇宙人でバイセクシャルな科学者が(笑)、自分の好みの男を人造人間で作っちゃうという、かなり狂った話です(笑)
この科学者は、女装癖があって(笑)、いっつも真っ赤な口紅塗って、ドレスや、コルセットを着て、ハイヒールはいてます(笑)
どんな映画かは、海外の公式ファンサイトがこちらなので、よかったら覗いてみると面白いのかもしれないです。
前回のクライマックスフォームを再現する為、心を合わせてみるイマジン’s。
ウラ様の、「ワン、トゥー、スリィー、フォー」って、むかつくような気取った言い方がポイントです(笑)
第28話「ツキすぎ、ノリすぎ、変わりすぎ」
ああ、明日は32話だ!
がんばって追いつくぞー。
ものすごいカオスな状態のデンライナー(笑)
食堂車としてこれでいいのかどうか(笑)
ハナ「あーゆーことだったんだ・・・。やっとわかった。侑斗が良太郎を何度も過去に連れて行った理由。」
というワケで、劇場版事後の話がやっと始まりました。
一件落着した後なので、お祭り気分で浮かれているのが、分かりすぎるくらい分かる状況(笑)
ただ立ってただけなのに、後ろでいきなり転ぶウラ様。
思えば、このとき既に始まっていた、という事なのだねぇ。
牙王との戦いで、4人の良太郎が集合したものの、今現在の良太郎が覚えているのは、モモタロスに憑依された状態の時のみだった為、他の3イマジンとのつながりが切れた、とのことで、3イマジンに消滅宣告が。
第27話「ダイヤを乱す牙」
現在の状態(明後日32話)においつくかどうかわからないけれど、途中で止めるのは自分的に気が済まないので、とりあえずおいつけるようにがんばろうと思うよ。
さて、今回から劇場リンク版のオハナシ。
冒頭、こそ泥二人組コントが軽く繰り広げられ(笑)
このこそ泥のうち、小さい方の人が、リュウタロスの中の人なのね。
そう思ってみると、なにやら愛らしい(笑)
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そしてそこに夢遊病状態の良太郎が徘徊(笑)
つか、平気なんですか、この明らかに夢遊病状態の徘徊は(笑)
んで、モモタロスにチェンジでこそ泥追い払う完了。
ということは、モモタロスは良太郎のこの徘徊夢遊病に気が付いている、という事なのか。
なんかでも、これは今回1回限りのネタらしいので、まぁ、いいか。
で、真夜中のドキドキイベント発生(笑)
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おねーちゃんの格好はアレだけど、ぬいぐるみも持ってるし、どうやらスッピンだし、そうドキマギするほどのお色気イベントだったとは思えないんだけど(笑)
それでも、ドキマギしてるモモタロス。
そうか、君、女性に対するそういった欲望があったのか(笑)
仮面ライダー電王 トーキングイマジン DXモモタロスイマジン
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バックルボタンを押すとおしゃべりが発動!モモタロスの魅力満載のフィギュアです!<3モード搭載>
■1 おしゃべりモード
モモバックルを押すと「お前の望みを言え・・・なにぃ~!?」「俺、参上!」「わ~い、プリン♪」など200とおり以上のセリフをしゃべる。
■2 イライラ&ご機嫌モード
バックルを押し過ぎると「そんなに押すんじゃねえよ!」と機嫌が悪くなるけど、「そんなに俺と話したいかい?」と優しい一面も見せる
■3 .じゃんけんモード
モモタロスとのじゃんけん勝負が楽しめる!
あちゃー!!
棒立ちじゃんよー!
どーみても腕くらいしか動かないよ。
モモタロスは、動きも合わせて楽しいキャラなのになぁ。がっかり。
劇場版電王の感想
もう旬もすぎたし、ネタバレ解禁時期もとっくにすぎたということで、遅すぎますが、劇場版の感想書きます。
こないだ2度目の劇場版鑑賞をしてきました。
最初は、スクリーン投影の劇場で、2度目はデジタル映画館で観ました。
初めてデジタル映画を観たけども、やっぱり綺麗。
スクリーン投影が始まった瞬間のピント合わせみたいな動きがないのが、新鮮(笑)
あと、投影テープがひっかかってるような「ブツッ!」って音がないし、画面が安定しているし、何よりも発色が綺麗だったのが良かったです。
音響は、既にどこの映画館もある程度装備されてるので、そんなに目新しくはなかったなぁ。
でも、やっぱ本当に綺麗だった、デジタル映画。
これからいろんな映画が、デジタルになっていくんだろうなぁ。
今、映写機が廃れていく過程にいるのだな、などと懐古したりしました。
んで、映画の方。
最初にゲキレンジャー、次に「モモタロスの夏休み」それから「俺、誕生!」でした。
「モモタロスの夏休み」は、最後の台詞が「ちきしょー!」だと予想してましたが、実際は「たぁーすけてぇー!」でした(笑)(参考エントリ:モモタロスの夏休み)
おしいと思います。うん。
話的には、予想通り、泳げないモモタロスが、間違ったアドバイスで間違ったがんばりをする、といった小話でしたね(笑)
いったいぜんたいどういった理由なのかまったく理解できませんが、金髪のヅラをかぶったウラ様が、いちいち腰をくねくねさせているのに、悶えた(笑)
リュウタロスは、動物好きらしく、イルカと友達になってるし、キンタロスは、いつもの勘違いで、金槌でモモタロスをどつきまわします(笑)
デネブの精神論信者っぷり(信じれば叶う)が笑いました(笑)
キャラクター達のいかにもな対応が、いつも以上に振り切れていて、すごい楽しかった(笑)
最初にこれをみたのは、上映初日だったので、事前知識のない人たちばかりでしたから、劇場は、そりゃ笑いの渦でしたよ(笑)
楽しかったー。
もっと長くてもよかったー。つか、もっと長く観たかったー。
んで、劇場版本編ですが。
電王、さらに新フォーム
電王レビュー4話たまっちゃったよ、どーしよー。
つか、昨日タロウに「てれびくん」を買った所、次号付録の予告に、「仮面ライダー電王新フォームなりきりセット」がありました。
画像はかなり暗くなってましたが、クライマックスフォームとはまた別のフォームでした。
※追記:これはライナーフォームっていうのね。
特に目新しい情報ではないようでした。


