「はにぃびーむ」について
それが何だと言われても、たぶん何でもないのです。
「宅配DVDレンタルぽすれん」利用してますので、一部DVDレビューでは「ぽすれん」へのリンクがあります。
基本、ホラー好きです。
※DVDや本の感想などはほとんどネタバレ仕様です。
待つといったら、待つ!!
悪夢探偵
- 悪夢探偵 スタンダード・エディション
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- アーチスト: 松田龍平
- 発売元: ハピネット
- おすすめ度

2007年1月に公開された、松田龍平主演のカルトなダークヒーロー物語。
原作は、本作の監督・塚本晋也による、同名の異色小説。
共演にhitomi、安藤政信を迎え、危うげな人の心を垣間見ながら、謎めいた事件に翻弄される者の葛藤を描いてゆく。
――巷間をにぎわす連続怪死事件の担当になったエリート刑事・霧島慶子(hitomi)。他人の夢に潜入できる能力を持ちながら、その力を厭う青年・影沼京一(松田龍平)。
事件の被害者たちが、携帯電話に“0” と表示される人物と話していたことから、慶子は“0”が被害者たちに暗示をかけて、自殺に導いたのではないかと推理する。影沼に協力を求める慶子だが、逆に自らが抱える心の闇を覗くことになり…。
不安を煽るような独特の存在感をもつ松田の、絶妙に抑えた演技が好もしい作品。
お気に入り度:![]()
第23話「王子降臨、頭が高い!」
強制的なシンクロ技が可愛い(笑)
特に反抗も嫌がりもせず、むしろ自然な感じで要求に対応するウラ様の「ねー♪」
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意外にも小動物に弱いモモタロス(笑)
つか、この場面、オーナー絶対、ハナのスカートの中身凝視中だよなぁ(笑)
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周りの人にびゅんびゅん抜かされる中、必死で走る良太郎。
あ、髪の毛切ったね。うん。これくらいの方がいい。
ところで、もう、なんか、ものすごいウキウキする。
苦しんでる良太郎見ると(笑)
ああ、足ひっかけて転ばしたい。
うしろから重りひっかけてやりたり。
不自然な感じで、偶然ぶつかった風を装って体当たりぶちかましたい。
それが、私の良太郎への愛情表現ですから(笑)
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んで、子猫発見でリュウちゃん出現。
って、おい。足、つるつるだな。おい。
天然でこれなのか。
きれーでうらやましいな、おい。
ところで、かねてからの念願だったオープニング変化が、思ったほどじゃなくて、がっかり。
ベガフォーム、アルタイルフォームは出るももの侑斗本人も出ない。
最後のイマジンダンスは、4角を5イマジンで奪い合いって、なんだそりゃ(笑)
ちょっとがっかり。
私はてっきり、最後のイマジンダンスをすっかり撮り直したものかと思ってたから。
ちびボイスシリーズ
うわぁーん!こっちのが全然ほしい!
ウラ様!!!つかリュウちゃんも激可愛!!!
できればノーマル良太郎バージョンも欲しい!!!
ノーマル良太郎ボイスは、「らめぇえええ~」か、「ごめんなさい、は?」で。
「サウンドロップ 仮面ライダー電王~俺の出番だぜぇ~」
「ムーミン谷の彗星」
第22話「ハナせない未来」
前回の続き、リュウタロスvsゼロノスから。
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一部CGになりながらも(笑)、激しいケンカ。
しかし、こんだけ激しい動きをしながらも、リュウタロスの動きには、幼さと無鉄砲さがちゃんと出てる。
すごいね。スーツアクターさんというのは。かっちょええ。
そして、ハナを再度巻き込みそうになった場面で、良太郎の怒り炸裂で、リュウタロスをはじきとばす。
良太郎がリュウタロスを完全にはじきとばせたのは、第13話「いい?答えは聞いてない。」以来、2回目。
リュウタロスがでてくると、良太郎は心の奥深くに閉じこめられるらしく、ウラ様達が憑依してる時のように、知覚を共有できているワケではなさそう。
なので、今回のケンカでは、リュウタロスは出ようとする良太郎を押さえつつ、ケンカもしてたと思うので、やっぱりリュウちゃんはそれなりに最強なんだと思う。
(でも、ケンカ中のリュウちゃんを良太郎は、本気で止めようとしていなかった節もある)
あの時点でリュウちゃんは自分の勝利を確信して心の油断が産まれた隙に、良太郎が出てきたのではないのか、とかなんとか妄想。
しかし、だだっ子(笑)
じたばたしてる(笑)
うちのタロウ(4歳)だって、もうこんなだだっ子ぶりは見せてくれないっすよ(笑)
いったい精神年齢いくつなんだ、リュウちゃんは(笑)

