「はにぃびーむ」について

「はにぃびーむ」は無責任な雑記帳and記録帳です。
それが何だと言われても、たぶん何でもないのです。
「宅配DVDレンタルぽすれん」利用してますので、一部DVDレビューでは「ぽすれん」へのリンクがあります。
基本、ホラー好きです。
※DVDや本の感想などはほとんどネタバレ仕様です。
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そろそろデザイン変更したくなってきた。
寒くなってきたので、膝掛け常備ですな。


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新着エントリにNewマーク表示

なんとかできた。
大丈夫っぽい。

MovableTypeなんかではよく使われている事なんだけど、
左サイドバーの新着エントリ一覧では、新着エントリに投稿3日間、Newマークが表示されるようになりました。

WordPressはプラグインが豊富だから、これくらいのプラグインは普通に出ているんだろうと思っていたけど
いっくら探してもなくって。
プラグインじゃないPHP側の設定でなんとかできないかと、探してよーやく目当ての記述にたどり着いた。
参考にさせて頂いたのは、以下のサイト様です。

dimanche*様

power source*様

上記サイト様の説明を読みながら、なんとかどうやら、望み通りの新着マーク表示ができたっぽいです。
よかった。よかった。kk02.gif

一応ソースを公開しておきます。

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カテゴリ: 雑記
 Comments (3)

第15話「銭湯ジャック・パニック」

冒頭、何のナレーションもなく前回の戦闘ハイライトシーンが流れた時、非常にいやな予感がよぎったけれど(笑)
これで帳消しな!(笑)

Highslide JS

Double-Actionキンタロスandウラ様♪

すげー!「Double-Action」2曲かけちゃうのかー!
そんだけ戦闘が長いって事なのかなー?
やっぱ、いやな予感かぁ?
とか思ったけど、すごく面白かったですよ。色々な意味で(笑)


そして、ついに4角全部埋まった「愉快な仲間達」(笑)

Highslide JS

ジュリアナ・ウラ様♪

リュウちゃんが加わったワケだけど、リュウちゃんは既に踊っているので、正直あんまり「ありがたみ」はないです(笑)
本編で踊るシチュエーションもなければ、必然性もないイマジン達が踊るから面白かったのに。
既に踊ってるリュウちゃんが加わっても、正直、今までのような感動はありませんでした。


まぁ、でも、全部埋まって、なんかすっきりした。

そして、本編。
いつもの如く、不運に見舞われ、買い物中に突然愛用の自転車を盗まれる良太郎。
「ぼくのじてんしゃー!」と必死で追いかけます。
ライダーはライダーでも、自転車ライダーなんだよね。良太郎自身は(笑)
上手いこと先回りできて、「はぁ、はぁ、ぼくの。ぼくの。はぁ、はぁ。ぼくのじてんしゃあぁああ~」とすがりつく良太郎(笑)
なに、これ(笑)
なんか既に面白い(笑)
んで、人質として風呂屋に籠城する羽目に。

良太郎としては、モモタロスに変わって、彼の勢いと暴力性でもって、この場を脱出したかったんだろうけど、ハナの無情な命令により、自分でなんとかすることに(笑)

Highslide JS

トコ トコ トコ 「あのぉ~・・・」

そして良太郎は、本当に自分でなんとかしてしまう(笑)
成長したなー!
気弱そうな態度は変わらないんだけど、度胸だけは人並み以上になってるんだね。
イスに縛られたままトコトコと強盗犯に近づく良太郎。
縛ってる意味ねー!(笑)

さて、尾崎くん変顔。

Highslide JS

もはや、変顔の域を軽く超えている!(笑)
いーのか。これ。
日曜の朝8時っから子供達に見せたりして(笑)

「変顔」として、既に確実なポジションを取っている尾崎くんに対抗して、三浦くんが見せたのは

Highslide JS

三浦くんは、転んでる時が一番キュートだな

ももひき?!?!(笑)

お色気で尾崎くんに対抗ですな!(笑)

転びキャラだね。三浦くんは(笑)


尾崎くん「キミのような騒がしいヒト、この店にふさわしくないと思うんだよなぁ」
とか言いますが、キミのようなうっとーしーヒトはいいのか?(笑)

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ハサミ男

ハサミ男 [DVD]
ハサミ男 [DVD]
  • 発売元: 東宝
  • 発売日: 2005/11/25

第13回メフィスト賞を受賞した殊能将之のミステリ小説を『人魚伝説』などの鬼才・池田敏春監督のメガホンで映画化した野心作。美少女の喉に研ぎ上げられたハサミを突き刺す連続猟奇殺人鬼“ハサミ男”。しかしあるとき、ハサミ男の犯行をそっくり真似た手口で新たな殺人事件が起きてしまった。知夏(麻生久美子)と安永(豊川悦司)は、その犯人像を追い求めていくのだが……。
小説を読んだ方ならおわかりだろうが、原作は絶対に映画化不可能なトリックを用いているのだが、池田監督はその難関を大胆なアイデアで打破し、むしろ映像ならではの持ち味で新たな仕掛けを幾重にも張り巡らせている。猟奇的内容ながら抑えた演出も効果的。ロングショットを多用した画面も映画の醍醐味を堪能させてくれる。主人公ふたりと並行して警察側のドラマも描かれるが、こちらはキャスティングの妙もあって時にユーモラスで、全体の流れの中でよきアクセントにもなりえている。

お気に入り度:rating_20.gif

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カテゴリ: DVD
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第14話「ダンス・ウィズ・ドラゴン」

今回は、オープニング映像が、一部だけ変わってましたねー。

Highslide JS

今までいなかったガンフォームの電王が加わりました。
でも、どっちにしても、未だに秘密っぽい扱いで、ロッドもアックスも、このカットの一瞬だけです。


もう、モモタロスの見せ場は、オープニングにしかないんでしょうか(笑)
そーゆー事なら、このままでもしょうがないかな、とか思います(笑)

んで、本編行く前に、恒例の尾崎くんの変顔。

Highslide JS

へぇえええ~!!こんなオチィ~!!

ラスト近くのシーンだけど、この画像を最後として締めるのがいやなので、先に持ってきます(笑)
これも一種の愛ですよ(笑)

では、本編の感想です。

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時をかける少女

時をかける少女 通常版 [DVD]
時をかける少女 通常版 [DVD]
  • 発売元: 角川エンタテインメント
  • 発売日: 2007/04/20

内容紹介
『待ってられない未来がある。』

1965年の原作発表以来、幾度となく実写映像化されてきた「時をかける少女」が、
初めてアニメーション映画として登場!原作は筒井康隆の同名小説『時をかける少女』。
原作の映画化ではなく、原作の約20年後を舞台にした続編。
アニメーション版はこれまでになく、アクティヴで前向きな主人公が初夏の町を、
文字通り駆け抜けていく爽快な青春映画の決定版。

Amazon.co.jp
高校2年生の紺野真琴(声・仲里依紗)はある夏の土曜日の実験室で不思議な体験をし、それ以来時間を跳躍するタイムリープの力を身につけてしまう。はじめはそれを巧みに利用して日々を楽しんでいた彼女だが、仲良しの同級生・千昭(声・石田卓也)から告白され、それを強引になかったことにしようと時を遡ったときから、運命の歯車が狂い始めていく…。
筒井康隆原作、というよりもそれを原作にした大林宣彦監督による実写映画版のその後といったテイストで、俊英・細田守監督がまったく新たな発想で描く傑作SFジュヴナイル・アニメーション映画。プリンを何度も食べたり、テストの成績を上げたりと、せこいことばかりにタイムリープを利用していたヒロインが、やがて己の恋心から逃れようとすればするほど事態が悪化していく皮肉さ、しかしそれを自らの力で打破しようとうする前向きな行動力など、至るところにヒロインの快活さが満ちあふれており、それはまさに現代の“時をかける少女”と呼ぶにふさわしい。原作のヒロイン吉山和子(声・原沙知絵)が叔母として登場し、さりげなく2代目をサポートする構えも嬉しい。何度も記すが、必見の傑作。

お気に入り度:rating_20.gif

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カテゴリ: DVD
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タロウが電王で、おかぁちゃんはハナね!

最近のタロウは、電王ごっこがお気に入り。
先週末、夫の実家に行った時は、大好きな従兄弟のお兄ちゃん達に、イマジンの役を割り振って(笑)
自分は電王役で、デンガッシャーを嬉々として振り回していました(笑)

私とタロウの二人の時は、私がハナ役(笑)
「もうー、良太郎ったら、どこまで運が悪いの?」とか言うと、大喜びです(笑)

第13話ラストの、ハナとリュウちゃんのやりとりが大好きで

ハナ(かぁちゃん)「良太郎をかえしてよ!」
リュウちゃん(タロウ)「んー・・・・。どうしよっかなぁ・・・。やっぱ。だめ。だってこれ、ぼくのだもん0pp_04.gif

とか、セリフ覚えてて、えんえん付き合わされます(笑)
ちゃんと、同じような動きまでします。
演技のコピーです(笑)
タロウは、ひょっとしたら天才子役になるかもしれないです(笑)


キスキス バンバン -L.A.的殺人事件

キスキス バンバン -L.A.的殺人事件 [DVD]
キスキス バンバン -L.A.的殺人事件 [DVD]
  • 発売元: ワーナー・ホーム・ビデオ
  • 発売日: 2006/09/08
  • 売上ランキング: 9656

ハリー・ロックハート(ロバート・ダウニー・Jr.)はNYのしがない泥棒。
ある晩、警察に追われていた彼は、探偵映画のオーディションに迷い込んだ挙句、ハリウッドでスクリーンテストを受けることに。
ロスでゲイの私立探偵ペリー・バン・シュライク(ヴァル・キルマー)に弟子入りした矢先、初恋の相手で幼馴染みのハーモニー・フェイス・レイン(ミシェル・モナハン)に再会。
やがて、彼女の妹が不可解な自殺を遂げ、ミステリアスな殺人事件が幕を開ける。
3時間に死体が3体!きっかけは甘いKiss、でも最後はBang!?

お気に入り度:rating_25.gif

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カテゴリ: DVD
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グレンラガン第5話

天元突破グレンラガンの取締役退任騒動

4話の作画と脚本が酷かったのとはまた別に、制作会社の人たちによる異様な暴言がmixiに書き込まれていたワケですが。
こういった事(視聴者を素人呼ばわり)をされると、じゃあ、誰のためのアニメなのだ、と憤るのは、ごく普通な感情だと思うのです。

モノを作るという事は、確かに特別な事で、特別な作業に従事している誇りというのは、私にも理解できますけど、だからこそ、言ってはいけない事、というのはあると思うし。

つか、4話うんぬんはもういいとして、5話がやっぱりつまらなかったのはどうしたらいいのか(笑)

絵はよかったけれども、やっぱり、1~3話で見せてくれたカミナの流れるような俺様しゃべりっぷりは、すっかり影を潜めてしまっているな、と。

やっぱりなんつーか。あーいったセリフや流れというのは、実に舞台向きなんだと思う。
舞台を経験したことのある人だからできたことなんだなぁ、と。

私がグレンラガンに感じた魅力は、動きとセリフとスケール感と俺様キャラの素敵っぷり。
正直、5話からは、セリフとスケール感と俺様キャラの素敵っぷりは、かなりレベルダウンしてた。
今後もこの流れであれば、もう見る必要はないなぁ。

というわけで、グレンラガン、リタイアです。

妹が面白くなったよ、と言ったら、また見るかもしれない。

カテゴリ: アニメ
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嫁と姑

電王とは全く関係ないエントリです(笑)

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カテゴリ: 雑記
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