「はにぃびーむ」について

「はにぃびーむ」は無責任な雑記帳and記録帳です。
それが何だと言われても、たぶん何でもないのです。
「宅配DVDレンタルぽすれん」利用してますので、一部DVDレビューでは「ぽすれん」へのリンクがあります。
基本、ホラー好きです。
※DVDや本の感想などはほとんどネタバレ仕様です。
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そろそろデザイン変更したくなってきた。
寒くなってきたので、膝掛け常備ですな。


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ウレロ☆未確認少女隊

面白すぎる!
特に9話冒頭で、宅配にーちゃんで在日ファンクの浜野さんが入ってきてからオープニングを歌う流れが素晴らしすぎる!
鳥肌たったよ!
浜野さんサイコー!超かっこいい!超タイプ!!(笑)
宅配にーちゃんで入ってきた時から浜野さんだとわかっていたけど、オープニング歌うとは思わなかった(笑)
ただのエキストラ的扱いかと(笑)
歌い始めた時の会場の盛り上がりもよかったなー!
あんまり知ってる人いなかったと思うから、驚いただろうなぁ。
いいなぁ、あの会場にいた人たち。
すげえ羨ましいし、妬ましいわ(笑)

あと2話くらいで終わっちゃうのかなぁ。
残念だなぁ。
これ、DVDボックス買おう。絶対!

カテゴリ: テレビ

妖怪人間ベム

ベロ役の福ちゃんが可愛いすぎて、どうなんだ!
あのぽっちゃり丸いホッペタと、笑うと思いっきりタレ目になる感じがどうにもこうにも!

あと、ベム役の亀梨がびっくりするほど綺麗で驚いた。
考えてみれば、私は亀梨をちゃんと見たことが無かったなぁ。

ベラは、昔っからツンツンツンツンデレなんで(笑)、間違ってない。
すごくいい。

ほぼリアルタイムでアニメ放送を見ていたよーなものなので、かなり不安だったんだけど、哀愁があってなかなかよかった。
次回も楽しみ!

今期は、みるドラマが多い。
「妖怪人間ベム」は絶対みるし、「11人もいる!」も見る
「専業主婦探偵~私はシャドウ」も見るよ!

あと、西島秀俊はものすごい好きだけど、「僕とスターの99日」は絶対みない。
西島氏も貧乏くじ引いたなぁ。可哀想。でも見ない。

カテゴリ: テレビ

仮面ライダーオーズ

仮面ライダーオーズ、面白いー。
Wも面白かったけど、オーズも面白いなぁ。
主役の子が、ディケイドのユウスケに似てて、私にはちょっと区別がつかなかったり、アンクってミギー怪人がゲキレンジャーのロンとかぶってるよな、とか思ったりするのも楽しい(笑)

突然の串田ボイスは望外の喜びだったわけだけど、この勢いなら、若本ボイスがブルゥゥゥゥワァァァって言ってきても自然極まりない流れだな、とか予想したりする。

カテゴリ: テレビ
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やっぱりゴセイジャーはつまらない

なんでだろーねー。すっげーつまんねいですよ。ゴセイジャーが。
うちの坊主からも見放されつつあります。
なんで、こんなにつまらないんだろう。

まず、なんかその「天使」ってのがよくわからん。
見習い天使とか言ってて、それが一体どんなポジションなのかわからん。
「星を守るは天使の使命!」とか言われても、「へー。天使ってそういう事するんだー」と、ぼんやりするだけで、しっくりくる感がない。
星を守るとか言ってる割に、興味だしてるのはご近所の事件ばっかりだし(笑)
敵と戦う以外の存在理由がわからないから、敵と戦う前におきてるエピソードとかなんか浮ついてるんだよなぁ。
あと、「敵」がまた意味わからん。宇宙人なの?
無駄に悪役臭振りまいてるけど、結局何がしたいのか、イマイチわからない。
人間をどうしたいのか、地球をどうしたいのか、その目的が、何故だかはっきりこっちに伝わってこないんだよー。
なんかね、ゴセイジャーと戦う為に出てきてますよ感が強いんだよなぁ。
悪的な魅力のカケラもない。
妙な上下関係とかいらない。馴染まないし。
正義が天使なら、敵は悪魔だろう。
もっと悪魔的な出方ってあると思うんだけど。

あのレッドは、面白いと思うんだよ。割と。
でも、使い方とか表現の仕方が間違ってる感じがする。
不思議ちゃん系で、奴隷体質で、実は熱血派って、なんじゃそりゃ(笑)
どういう目線で見てあげて良いのかさっぱりわからん(笑)
私はね、レッドは奴隷体質に絞り込んだ方がいいと思うんだよ(笑)
みんながピンチになって、みんなに「助けろ!」と命令された時に、うれしそうに身体中に爆弾巻いて敵の中につっこんでいくような(笑)
不思議ちゃん系で、実は熱血派っていうのが、ミスマッチすぎて、困るんだよ。
似合わないんだよなー。
他の色の人たちは、特に目新しい個性ではないので、レッドいじりに徹するといいと思う。
レッドは、もうはっきりとドM体質を前面に打ち出せばいいと思うよ(笑)
敵もなー、もう人間がどーこー、地球がどーこー言ってないで、はっきりとゴセイジャーと戦うためだけに存在してますって感じで、うんと標的を絞り込んで、ものすごい狭い地域で戦えばいいと思う(笑)
もう、戦闘シーンメインでやっちゃえばいいよ。
でも、巨大戦も巨大戦で、あのロボデザインはないよなぁ、とか思う(笑)
カードゲーム機が巨大ロボになるのも、なんでだか興ざめる。

なんでだろーなー。なんで私はこんなにゴセイジャーにはまらないんだろうか。

カテゴリ: テレビ
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うまプロ

小木矢作が好きなので、開始と同時に「うまプロ」を見ています。
小木がのびのびしているのが印象的な、競馬情報のあまり無い番組ですね(笑)

先週の小木のカラオケBOXでの伸び伸びっぷりが、非常に楽しかったけれど、小木をあんまり知らない人は、むかつくだろうなぁ(笑)
小木は、テレビに出ている時の温度差がすごく激しくて、私はそこも含めて彼をとても気に入っている(笑)
自分がのびのびできる番組だとすごい雄弁だし、大勢の中の一人の位置になると、途端に無表情&無口になる(笑)
小木がのびのびできるのは、主に矢作と二人っきり、もしくは、アンタッチャブル山崎、ますだおかだ岡田、東京03等の後輩芸人の中だけね(笑)
そんな、芸能界にまったく向かない彼だけど(笑)、私は非常に好き!
すごい失礼な態度をどんなアイドルにも取れる所や(笑)、思ってることをまったく表情に出さないか、全部出すかの二択しかない所とか(笑)、声優としてのアフレコ能力の高さとか(これはすごいよ。マダガスカルで驚かされた)、基本的に矢作以外に心を開かない所とか(笑)、実はものすごい生きにくい人のはずなのに(笑)、結構立派に幸せな人生を送ってる!!(笑)
小木の直球勝負の歌い方も好きだなー。乱暴に投げつけるように歌うところが特に好き!(笑)
小木賛歌はこれくらいにして(笑)、「うまプロ」の方は、良い感じにグダグダなのだけど、本当に競馬情報的な事が全体の3%くらいしか占めていないので、この先どれくらいこの番組が続いていけるのかが、不安だ(笑)
小木は、逆流リサーチャーズで、担当コーナーが今年に入って消滅している実績があるので(笑)、彼が伸び伸びできてる番組は貴重だと思うんだよ!(笑)
なので、なるべく続くといいけどな!でも、無理かもね!!(笑)

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テレビ「チームバチスタの栄光」

いや、みてんだわ。これ。
なんか、すごい勢いで見てる。
面白くて。主に中村トオルの白鳥が。
面白すぎ。
なんなの。中村トオルって、こんなエキセントリックな役もこなせちゃうんだあ。
つか、ぴったりなんですけど。
投げやりな流し目とか、ぶっきら棒な言い回しとか、人を小馬鹿にしてる時のうれしそうな顔とか(笑)
どMな私には、どうにもがんがん琴線に響きまくりな役柄ですよね!(笑)
大爆笑したのが、「田口先生、こう見えても字が書けるんですよー」って、ものすごくさらっと言った時(笑)
あら、さらっとした言い流し具合で馬鹿にされると、うれしいね。うん。私は(笑)
すごいいい笑顔できるよ(笑) どMだから(笑) うれしさあまって「うひひ」とか笑っちゃうかも!不気味に!(笑)

中村トオルが琴線に響きまくりなのは、予想外であったけれども、ものすごく納得してるの。自分で。
自分で納得できないけど、琴線に響いているのが、もう一人。
宮川大輔なのであった!(笑)
あの、陰険そうな冷たい目で、これまた冷たい美形の井原剛志に、「にぃさん」なんて言ってるの見ると、なんつーか、こー・・・・。
ちきしょーー!
ちょっとぞくっとくるんだよ!(笑)
ちっとも、そういうキャラじゃないくせに、なんで、なんかはまっちゃってるのよ!!っていうギャップがなんかね、こうね。
認めたくないけど、ほんとに琴線にびりびりくる。
ちきしょーー!(笑)

映画版も最近見た。
映画版との結末は違うということなので、最後まで絶対見ますよ。
つか、映画版だと阿部寛の白鳥は、なんつーか、はまりすぎてて、特に新鮮味がない。
どーせ、あんたは奇抜な事やったり言ったりするんでしょっていうオーラが出過ぎてるので、私にとってはあまり魅力的に映らなかった。

とにかく、私は今、中村トオルに投げやりに小馬鹿にされたいですよ!(笑)

カテゴリ: テレビ
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劇場版 仮面ライダーキバ 魔界城の王/炎神戦隊ゴーオンジャー BUNBUN!BANBAN!劇場BANG!

こないだ、タロウと二人で、ゴーオンジャー&仮面ライダーキバの映画を見に行きました。
とても空いてました(笑)
劇場半分埋まってたくらいな感じ。

最後に「モモタロスのまっかっか城の王」があって、この中で、秋に「さらば!仮面ライダー電王」っつー映画が公開されるお知らせがありました。
それはそれで、うれしいのだけど、ちょっとやりすぎって気がしなくなくもない(笑)
予告編つーか、制作中らしい映像がちょこっと流れたけど、その中に佐藤健を含む人間体が、誰も映ってなかった(笑)
なんかひょっとしたら、良太郎は本気で出ないかもしれないっすね。
大人ハナの白鳥百合子嬢にも、これといった動きが無いので、出ないんだろうし。
あまりにもイマジン人気が先行しすぎてるから、なんか、私的にはもう、いいんじゃねーってな気がしたりする。
まぁ、私は、もともと飽きっぽいおばちゃんだからね(笑)
秋の映画は見に行かないかもしんないなー。

えーと。んで、本編の方の感想書きます。

炎神戦隊ゴーオンジャー BUNBUN!BANBAN!劇場BANG!
超熱い展開で、激しいバトルが連続するし、最後まで勢いがあってすごかった。
タロウは、ゴーオンジャー見ながら、こぶし握りしめて、体にちから入って、がっちがちになってた(笑)
前の方にいた子供は、自分を押さえられないらしくて(笑)、バトルシーンでは一緒になって必死に体を動かしていた(笑)
私的には、本編よりもエンディングに感動した!
ゴーオンジャーのエンディングで、今回の映画出演者が、敵・味方・モブの方々全部が、曲に合わせて踊ってるのだ!
ゴーオンジャー本編のエンディングでは踊ってないゴーオンウィングスの二人も超笑顔でぴょんすか踊ってる!(笑)
なんか、こう、すごくお祭りの打ち上げっぽくて、感動した。
こーゆーの、なんかうれしいよね。やっぱり。

仮面ライダーキバ 魔界城の王
いや、なんか、詰め込みすぎじゃないのかな(笑)
特に、仮面ライダーレイは、必要な存在だったのか?(笑)
いなくても十分に話が成り立つし、まったく印象に残らなかったんだけど。
あと、テレビ版とは多少設定がちがってて、渡がキバである事は周知の事実だったりする(笑)
音也とゆりが、渡と恵を自分の子供と認識した時に、「母親は誰?」「父親は誰?」って、聞きそうで、絶対聞かない不自然さがね(笑)
それ、スルーできる問題じゃないと思うんだけどねぇ(笑)
展開も、微妙にタイムパラドックス狙ってるんだけど、タイムパラドックスになってなかったり(笑)、意味無かったり(笑)
電王のタロスズ声優4人に、ナオミちゃんが出てたりしてた。
でも、ウラ様声とリュウちゃん声の人が、高校生という設定は、あまりに無理なんじゃないだろうか(笑)
あと、空中ライダーバトルって言われてたけど、渡はライダーじゃなくなってたりするし(笑)
でも、キバの脚本の井上さんっつー人は、劇場版でさりげなく本編最終回ネタにかするように作る人らしいと聞いたのだけど(笑)、まぁ、普通に音也と渡の親子認識&共闘はあるだろうな。
渡のあの形態が、キバの最終形態かっつったら、それは無さそうだけど。
本編は、今更「キング」継承設定が出てきたりとか、相変わらず謎を小出し小出しにするもどかしさで、なんか、もう疲れてきた(笑)
音也が面白いから見るけどねぇ。

つー感じ。
正直、順番逆ならよかった。
ゴーオンジャーが最後で終わってたら、タロウも超興奮状態だったと思うけど、子供にはあまりにもわかりにくく、爽快感の少ない(笑)キバが最後だと、妙に静かなんだよね(笑)

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ケータイ捜査官7 と スミレ16歳

「ケータイ捜査官7」と「スミレ16歳」を、毎週楽しみに観ています。

ケータイ捜査官7

携帯の07の動きがちょこまか可愛いし、昔ながらのロボット造形にもそそられる。
それに、主人公の網島ケイタのへたれっぷりがすごくいい!
他者と積極的に関わるのが苦手って態度もいいし、CGの07との掛け合いもとても自然。
かなり演技力高いと思うー。
引っ込み思案の癖に、文句は言う態度とか、今時の若者っぽくてリアルだし(笑)
タロウも好きなので、毎週かかさず観てますよー。
三池がシリーズ監督してるしねぇ。
三池モノははずせないっすよ。

スミレ16歳

原作のマンガが出た時っから好きだった。
実写?と思ったけど、すごいちゃんとできていた。
人形実写版のスミレはちょっと恐いけど、話がかなり丁寧に作ってあって面白い!
今週の回では、フィギュア大好き不良のアキラくんが、スミレに恋して、とうとう告白してしまっていた!
原作のアキラくんは、スミレの背後の親父に対して、結構葛藤があったんだけど、ドラマのアキラくんは躊躇なかったね(笑) キスまでしちゃってたよ(笑)
キスされた人形のスミレの背後で、親父がめちゃくちゃアタフタしてたのが面白かった!
あと、アキラくんとスミレとレンゲちゃんと三角関係になるっつー、原作にはない設定になってて、ちょっとそれは、青春しすぎてて痛いなぁ、とか思っちゃう。
でも、レンゲちゃん、アキラくんとかが、普通に高校生っぽく現状に悩んで、落ち込んだりしてる中、スミレちゃんの背後の親父が酒に逃げて酔いつぶれていたのが笑える!(笑)
結局、親父はオヤジ!(笑) 青春の悩みについていけなくて、酒に逃げたか!と(笑)
そろそろ終わってしまう予感な感じ。このドラマはもっと評価されていいと思う(笑)

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ゴーオンジャー&仮面ライダーキバ

ゴーオンジャー

もう、人が二人増えたし、車達に至っては、既に開始当初の3倍近い(笑)
ゴーオンジャーは、敵も味方も、過去の確執・因縁とか、知られざるトラウマとか、人間関係の謎とか、そーゆーのがない単純な関係だから、見ててすっごい楽。
そーゆー単純な公式の中で、それぞれのキャラで話を続けていたので、割とほのぼの見れて楽しい。
タロウも、すごい気に入ってる。
でも、二人、上目線の人が加わったので、「実は!」みたいな変な後から明かされる設定が加わらないといいなぁ。

仮面ライダーキバ

過去と現在が入れ子になる形式の見方については、もう慣れたからいいんだけど
電王同様、設定や謎を小出し、小出しにされる点が、ちょっと辛い。
辛いけれども、紅音也がおもしろすぎるので、最後まで見ますよぅ。
つか、どうも、音也は死んでいなくて、どっかで眠っているか、幽閉されているかの状態らしいね。
あと、渡のお母さんはどうしてるんだろう。死んでるのかな?行方不明とかいうのも聞かないし。
最初は、過去も現在も同スピードで進んでいって、最終回あたりで、過去編が現代に通じる形で収束して、現代編は現代編で、収束するのかと思っていたけれど、音也の魂が出てきた感じだと、途中で、過去編は完全に終わってしまい現代編と合流するんじゃないだろうか。
例えば、11月あたりで、過去編の音也が幽閉なり眠るなりの状況に突入して、過去編終了。
現代編に、肉体的にも完全によみがえった音也が渡と合流して、戦う、とか。
展開的には、そっちのが好み。過去編がだらだら最後まで続くのは、すっきりしないなぁ。
と、勝手に思った。

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だめだ。音也が面白すぎる(笑)

仮面ライダーキバは、やっと現代パート過去パートの変化にこっちが慣れてきた、という感じ。
そして、第1話では、あれほどうざいと感じていた紅音也が、面白くてしょうがない(笑)
80年代のありえない柄の服や、巨大とんがりの肩のラインは、音也が着ると違和感ない(笑)
音也が出てくると、ワクワクする(笑)
今度は何を言うのか、何をするのか、音也のする事なす事に異常な集中力で釘付けな私(笑)
正直、現代編なんかどーでもいい(笑)
もっと音也を見せてくださーい!な私。

「俺の電話の下4桁は、0108 お・と・や だ。」

ほんと面白すぎるって(笑)

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