「はにぃびーむ」について
それが何だと言われても、たぶん何でもないのです。
「宅配DVDレンタルぽすれん」利用してますので、一部DVDレビューでは「ぽすれん」へのリンクがあります。
基本、ホラー好きです。
※DVDや本の感想などはほとんどネタバレ仕様です。
毎朝、登校する息子と途中まで一緒に歩くのだけど、
別れてから、息子が何度も振り返って、何度も手を振ってくるのが、可愛くてしょーがない。
あれ?写真消えてる。
佐藤健くんのブログ、1/28の「これ僕です。」の記事
お昼頃みた時は、電王第1話の冒頭で、木に自転車ごと乗り上げちゃったシーンが
あったんだけど、削除されますなー。
クレーンでつり上げられた佐藤健くんが木にセットされた自転車に乗ろうとしてる写真だったんだけど。
東映サイドからクレームでも来たかな?
仮面ライダー電王 予想の修正とネタバレ
モモタロス、イヌス、キジス、サルスじゃなかった(笑)
つか、良太郎をやってる佐藤健くんのブログが可愛いすぎる(笑)
ちなみに『健』で『たける』と読みます。これ重要です。ずっと佐藤けん君だと思ってた方もいらっしゃると思うので、この機会にぜひとも覚えてください♪たけるです。
そしてくれぐれも僕を街で見かけた時、わざと「佐藤けん君ですか?」と言って意地悪をしないでください。
自分ってキャラをわかってますな(笑)
意地悪を誘うなんてな!(笑)
ドエムですな(by妹)
えーと。では、ネタバレ。
DS ウィッシュルーム 断念
チャプター3まで行ったが、もうやらない(笑)
今日、TSUTAYAに売りにいく。
グラフィックとかアダルトなアドベンチャーって雰囲気でよかったんだけど、
実際にやる事が、アイテムの使い方さぐりだったりするのが、あたしには合わない。
話的にも、どーも強くひきつかれるモンがない。
こんな風なアイテム遊びの話じゃなくて、純粋にストーリーアドベンチャーだったらよかったのにな。
縦型の操作は新鮮でよかったのに。
第1話 「俺、参上!」
子供は強い正義の味方が大好きです。
今の所、タロウが一番好きな正義の味方は「アンパンマン」。
前期の仮面ライダーカブトは、第一話を私がみた段階で、ギブアップしちゃったのでタロウに見せなかったです。
その前の仮面ライダー響鬼は、私が大好きだったんだけど、タロウにはわかりにくい内容だったので、あんまり食いついてこなかったっす。
なんつーかな。私は、仮面ライダー1号2号にV3世代なんですが。
ここ数年の仮面ライダーやヒーローものにありがちな、「未熟な人間関係によるいざこざ」「登場人物自身の未熟さ」「設定の複雑さ」「味方の敵化」「敵の味方化」なんかがちょっとでもあると、もー、いや!(笑)
理解が足りなくてもめ事になる展開って、すっごい嫌いなもんで、あっという間に観る気がなくなるのですよ(笑)
その点、響鬼はよかったよ。既に成熟したヒーローに、信頼しあえる仲間と、しっかりしたサポート。
敵の設定も日本風のミステリアスな感じが好みだった。
後半の例のプロデューサー交代劇以後は、好きになれなくなっちゃったけどね。
とにかく、そんな感じで、実は結構ヒーローものにうるさいかぁちゃんですが(笑)
今回はじまった「仮面ライダー電王」は非常に良い感じですよ!
気に入った所!
・主人公の良太郎が、タロウと名前が似てる(笑)
・へたれキャラの良太郎が、結構可愛い!
・電車が出てきたのでタロウの食いつきが違う
・へたれキャラから俺様キャラになるギャップがいい!
・俺様キャラ化した時の声優(関和彦)が見事な俺様演技で、演技力アップ!
親子ともども気に入ったので、昨日秋葉原行った時、さっそく電王のソフビを買ってきましたよ。

何故だか2割引で400円台で買えました(笑)
第1話の感想は以下で。
タロウと秋葉原へ。
タロウは、ものすごい電車好きです。
電車の名前はもちちん、型番まで覚えてたりします。
持ってる電車アイテムも、ものすごい種類と数です。
そんな超電車オタクのタロウと、プラレールで遊んでいる時、
ふと思い立って、プラレール関連のサイトを調べてみました。
目的は、プラレールのレールレイアウトを調べる事でしたが、いろいろと
リンクたどったりしているウチにいつのまにか、チョコエッグで発売されている「新幹線&特急」シリーズのページにたどり着きました。
タロウも、もちろんチョコエッグのこのシリーズは押さえていますが、手に入れてないシリーズもあり、その一覧写真に釘付けになりました。
タロウの最も好きな電車、スーパーあずさがあったのです。
タロウ「タロウ、チョコエッグのスーパーあずさがほしい!かぁちゃん、買いにいこうよ!
」
という事になったので、近所のお菓子やに行ってみましたが、ありませんでした。
タロウ「アソビットシティにならあるよ!あるってかいてあったもん!
」
タロウに字が読めるわけもないのですが(笑)、あまりに真剣に主張するので、とりあえず行ってみましたが、やっぱりありませんでした。
探しに出たのが夕方で、近所のコンビニ・お菓子やはあらかた周り、既に夜の時間帯です。
なので、タロウに提案しました。
かぁちゃん「タロウ、もう夜だし、あずさないし、お化けの時間になったから、家に帰ろう」
タロウ「いやだよ!あずさをみつけるんだ!あずさはあるんだよ!
」
かぁちゃん「いっぱいお店さがしたけど、なかったし。またあしたさがそうよ。」
タロウ「いやだよ!いまさがすんだよ!
」
かぁちゃん「ここら辺は全部さがしたから、もうないと思うよ。まぁ、秋葉原でもいけば売ってるとこあると思うけど」
と、ぽろっと言ってしまったら、タロウはがっちりくいついてきました(笑)
タロウ「あきはばらいく!
」
と、いうワケで翌日、秋葉原にチョコエッグ(スーパーあずさ)探しの旅に出発でした。
タロウの寝言
今朝のタロウの寝言
タロウ「やだーーー!!
」
「やなこったーい!
」
「ママたちとはなれるのはやだーー!
」
「ひとりぐらしなんて、おかぁちゃんひどいこといわないでーー!!
」
「タロウはひとりでくらすのいやーーー!!うわーーーーーっ
」
どうやら夢の中で、私がタロウはひとりぐらししなさい、と言ったらしい(笑)
3歳児にそんなコト言わないってば(笑)
タロウは2歳ごろかれ、結構寝言言いますが、今回のは長記録(笑)
ウィッシュルーム 天使の記憶
予約したーん。
どうかなぁ。面白いといいけど。
今のところの期待値:[s-30;]
あんまり期待ふくらましてがっかりするのイヤだから過剰な期待は意識的に押さえてますよ(笑)
愛の新世界
- 愛の新世界(無修正完全版) [DVD]
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- 発売元: オデッサ・エンタテインメント
- 発売日: 2011/05/27
- 売上ランキング: 703
SMクラブの女王様として働きながら、劇団女優への道を進む若い女性と、
ホテトルで働きながら、いつか玉の輿に乗っかろうとしている現代娘の姿をとらえた、爽やかな青春映画。
お気に入り度:![]()
劇団☆新感線 朧の森の鬼
昨日、劇団☆新感線の「朧の森の鬼」@新橋演舞場を妹と観に行きました。
劇団☆新感線は、ここ数年はほとんど公演逃さず観ることができてますが、
劇場での演出のすばらしさには毎回驚かされます。
新橋演舞場は、歌舞伎座よりも大衆的な歌舞伎座って感じで好きです。
また座った席が、花道真横でものすごい見やすい良い位置だったっす。
チケットを取ってくれた妹に多謝。
オープニング、朧の森の鬼達に出会うライ(市川染五郎)の場面の演出がすごかった。
実際に水をつかった雨と滝に、滝の中からあらわれる劇のタイトル文字。
びっくりしたー。
劇タイトルを、舞台上でこんな劇的に見せられるなんて、すげーなー!と思いましたよ。
私は、古田新太が大好きで、ホント好きっす。全部好き![]()
なんか、また一段と顔が丸く大きくなったようで、それも好き![]()
そうじゃなくちゃ新太じゃないってくらい好き![]()
今回の新太は、私が好きな悪役なんだけど、ダークサイドの悪役臭がちょっと物足りなかった。
まぁ、主役のライが一番の悪役なので、染五郎くっちゃダメだもんね(笑)
歌の部分やセリフの部分で、聞き取りにくい所もあったけど、それでも
どんどん鬼以上に魔に染まっていくライを染五郎が、これでもかってくらい熱演してて、すごかったです。
あと、ライと対照的に純真無垢な一直線馬鹿のキンタを演じた阿部サダヲは、お得な役回りだったなぁ、と。
観客全員から愛される為の役だもんね。
阿部サダヲは、こーゆー純真馬鹿一直線な役をやらせるとはまるね。ぴたっと。
なんか前半はすごーく長く感じたけど、後半はあっというまに終わったなぁ。
最後のアンコールでスタンディングオベーションになったのはうれしかったなぁ。
こんな素敵な舞台で、こんなすごい舞台演出で、観客にこんな拍手送ってもらえて、舞台役者さん達って、いいなぁ。とか思いましたよ。
私も、できれば舞台に関わる仕事がしたいと、一時期思ったものでした。
希望は舞台照明で、その手の専門学校の資料なんかも集めたもんでした(笑)
あー、若かったなぁ(笑)
今回の公演で残念だったのは、新太が花道通ってくれたのが1回だけだったって事。
もっと側で観たかったなー。
アンコールの時も、自分のいる位置とは反対側だったしなぁ。ちぇーーー。
悪人が主役の劇だから、ハッピーエンドじゃないのは当たり前として、できれば後日談で、子供ぼろぼろできたキンタ一家が昔話をするとか、そーゆー救いが一個あったらよかったなぁ。
恋するタロウ、恋されるタロウ
先月からタロウは恋をしてます(笑)
先月転園してきた女の子ちゃんに一目惚れしちゃったのです。
もーーーー、心底惚れちゃってます。
朝、園に着くと、一番最初に彼女の姿を探します。
部屋の中にいなかった場合は、無言で部屋をでて、トイレとかいろんな場所に探しに行きます(笑)
それでもいないと、先生にこっそり聞きます。
お休みだった時の彼の落胆ぶりは、面白いほどです(笑)
恋のはじめは、センシティブ。
目で追うだけで精一杯。
そんなタロウでしたが、最近やっと一緒に遊ぶ事ができるようになり、
どうやら相思相愛の仲になったようです(笑)
こないだ園に行ったら、その女の子がまっさきに、「タロウちゃん、おはようっ!」と元気に挨拶してくれて、
タロウはもうメロメロですから、満面の笑みで、言葉もでないほどうれしそうでした(笑)
そして、朝の園の支度が終わり、私が出ようとした時、ちょっとタロウが私に甘えたんですよ。
タロウ「かぁちゃん、いっちゃだめぇ~」
なんて軽い感じで。
そしたら、その女の子ちゃんが、タタッとタロウに詰め寄って(笑)
「Mちゃんがいるんだから、へいきでしょっ!」と怒ってました(笑)
焼き餅ですねー。これねー(笑)
うははっ。ほほえましー(笑)
なんて思っていたら、こないだ園の帰りの時、同じクラスのYくん(男子)が、突然タロウに告白(笑)
「Yね、タロウが好き」
Yくんのお母さんが、「うちの子、タロウくんがすごい好きみたいで、昨日の夜もお風呂でずーーーっと、タロウ、タロウ、タロウって言ってるんですよぉ」と(笑)
三角関係だねぇ

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