「はにぃびーむ」について
それが何だと言われても、たぶん何でもないのです。
「宅配DVDレンタルぽすれん」利用してますので、一部DVDレビューでは「ぽすれん」へのリンクがあります。
基本、ホラー好きです。
※DVDや本の感想などはほとんどネタバレ仕様です。
寒くなってきたので、膝掛け常備ですな。
電王 着メロ「良ちゃんだよ」「姉さんだよ」
あまりのバカ姉弟っぷりに感動して、作っちゃった(笑)
例によって、ドコモ向け(3gp)のみですが。よかったらどーぞ。
実際に設定してみると、うっとーしーことこのうえないよ(笑)
やっぱ、「良ちゃんだよ」「姉さんだよ」の合体が、一番うっとーしーかな(笑)
PCに保存した3gpファイルをメール添付で携帯宛に送れば、保存・設定できます。
設定の仕方がわからない場合は、申し訳ないですが、自力でお調べ下さい。
また、ドコモP901i以外の機種で設定できなくても、私はどうにもできませんので、ご了承下さい。
※「良ちゃんだよ」の着メロが「良ちゃんだ」で切れていたので、再アップしました。
削除済みですが、「ryou-chan.3gp」のファイル名の方は、「だ」終わりです。
「ryou-chan_dayo.3gp」のファイル名が「だよ」終わりになってます。
グレンラガン第6話
もう見ないつもりだったけど、自動録画を解除してなかったので、6話が録ってありました。
で、見てみたけど、これはすごい!
前半パートで、えんえん前回のおさらい。
後半パートで、えんえん今までの回想。+本編らしい新作がちょこっと。
なんでしょね、これは。
どうも、第6話で放送される予定だった温泉での話が、テレ東の規制にひっかかったので、急遽回想部分にすげかえたらしい、とのことです。
本当かどうかはわかりませんが、放送されたこの第6話が、本当に当初からのシナリオ通りの回だったとしたら、随分酷い事しましたね、と。
第4話での評判を受けて、視聴者を素人呼ばわりして罵倒した癖に、じゃあ、これが本当にプロの仕事なのですか、と(笑)
規制にひっかかってすげかえた、という事であれば、やはりプロとしての判断を問われますよ。これは。
第1話から3話までは、本当に面白かっただけに、以後のこのゴタゴタ続きっぷりには、本当にがっかりさせられます。
でも、来週7話からの連続3週分は、まだ、脚本家が中島かずき氏になるらしいので、中島かずき氏目当てだけで見る事にします。
どうも、カミナが死んでしまうという噂があって気になるし(笑)
つか、プロなのは、中島かずき氏だけですね。
「ミミズクと夜の王」:紅玉 いづき
BUFFALO 光学式マウス静音タイプ
- BUFFALO USB対応有線光学式マウス静音タイプ BOMU-SL/MSV
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- 発売元: バッファロー
- 発売日: 2007/01/31
- 売上ランキング: 301
妹に買ってもらった!(笑)
いや、妹、結婚するんで、ヨドバシカメラで家電をいくつか買ったので、かなりポイントがたまったのですよ。
そのポイントで、姉にプレゼントをしてくれるというので、このマウスをお願いしました。
調度、マウスおかしくなってたし。
いーよー!これ、いーよー!
前まで、サンコーのサイレントマウスを使っていたんだけど、なんか動作がもったりしてるのと、何故かCPU使用率が急激にあがったりする怪奇現象に悩まされていたのです。
クリック音は確かに静か、というかほぼ無音だったけれど、押し心地はよくなかった。
んで、このBUFFALOの静音マウスは、サンコーのと同様、ほぼ無音でありながら、クリック感があるのです。
しかも、なんか、「コトン」って感じの心地よいクリック感。
いやー、これ、気持ちいいし、楽しい!
気がついたら、キーボードもBUFFALOなのですよ。私。
キーボードもマウスも使うのが気持ちよくて、楽しいなー。
職場でも、BUFFALOのキーボード使いたいなぁ。
2度目の電王ショー
5/3に、南砂町のトピレックプラザというショッピングモールで、電王ショーがあるというので、タロウと妹と3人で行ってきました。
ショッピングモールだし、無料なので、近所の親子連れがかなり集まっていました。
私たちは、開始1時間半前について、前から3番目の列に座り込みました。
で、待っていると、なにやら見覚えのあるお姉さんが会場裏にいます(笑)
よみうりランドのお姉さんと一緒だ!(笑)
ものすごいデジャブ(笑)
いやいやいや。でも、今回はガンフォーム登場の話かもしれないので、タロウとわくわく待っていると、
始まりました。アックスフォーム編が(笑)
まったく同じでした(笑)
会場の規模がちがうので、派手な登場や、爆竹といった演出はありませんでしたが、お姉さんのしゃべりも、モモタロス達の声も、ぜーんぶ一緒でした(笑)
それでも、タロウは大満足。
今回は、デンガッシャーを持参しましので、いっしょになって振り回して大興奮でした(笑)
そして、場所がものすごいファミリータウンなので、家族連れが本当に沢山来ていて、なんか、よみうりランドより沢山人が来ていたと思います。
来ている家族連れは、ほとんどがご近所から来ているし、子供達にとっても通い慣れたショッピングモールなので、みんなのリラックス度が違います(笑)
子供達のノリが良くて、電王の歌がかかるだけで、一斉に子供達が踊り出す様は、圧巻でした(笑)
前回とちがかったのは、ラストのソードフォームでのモモタロスダンスに加えて、アックスフォームでのキンタロスダンスがあったこと。
覚えたんですねぇ。
先の話ですが、来年の春休み頃、電王の放送が終了した頃には、「素顔の戦士達」とかいって、良太郎本人もくる仮面ライダー電王ショーがあるにちがいないので、その時は、本当に始発で行きますよ(笑)
新着エントリにNewマーク表示
なんとかできた。
大丈夫っぽい。
MovableTypeなんかではよく使われている事なんだけど、
左サイドバーの新着エントリ一覧では、新着エントリに投稿3日間、Newマークが表示されるようになりました。
WordPressはプラグインが豊富だから、これくらいのプラグインは普通に出ているんだろうと思っていたけど
いっくら探してもなくって。
プラグインじゃないPHP側の設定でなんとかできないかと、探してよーやく目当ての記述にたどり着いた。
参考にさせて頂いたのは、以下のサイト様です。
上記サイト様の説明を読みながら、なんとかどうやら、望み通りの新着マーク表示ができたっぽいです。
よかった。よかった。![]()
一応ソースを公開しておきます。
第15話「銭湯ジャック・パニック」
冒頭、何のナレーションもなく前回の戦闘ハイライトシーンが流れた時、非常にいやな予感がよぎったけれど(笑)
これで帳消しな!(笑)
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すげー!「Double-Action」2曲かけちゃうのかー!
そんだけ戦闘が長いって事なのかなー?
やっぱ、いやな予感かぁ?
とか思ったけど、すごく面白かったですよ。色々な意味で(笑)
そして、ついに4角全部埋まった「愉快な仲間達」(笑)
![]()
リュウちゃんが加わったワケだけど、リュウちゃんは既に踊っているので、正直あんまり「ありがたみ」はないです(笑)
本編で踊るシチュエーションもなければ、必然性もないイマジン達が踊るから面白かったのに。
既に踊ってるリュウちゃんが加わっても、正直、今までのような感動はありませんでした。
まぁ、でも、全部埋まって、なんかすっきりした。
そして、本編。
いつもの如く、不運に見舞われ、買い物中に突然愛用の自転車を盗まれる良太郎。
「ぼくのじてんしゃー!」と必死で追いかけます。
ライダーはライダーでも、自転車ライダーなんだよね。良太郎自身は(笑)
上手いこと先回りできて、「はぁ、はぁ、ぼくの。ぼくの。はぁ、はぁ。ぼくのじてんしゃあぁああ~」とすがりつく良太郎(笑)
なに、これ(笑)
なんか既に面白い(笑)
んで、人質として風呂屋に籠城する羽目に。
良太郎としては、モモタロスに変わって、彼の勢いと暴力性でもって、この場を脱出したかったんだろうけど、ハナの無情な命令により、自分でなんとかすることに(笑)
![]()
そして良太郎は、本当に自分でなんとかしてしまう(笑)
成長したなー!
気弱そうな態度は変わらないんだけど、度胸だけは人並み以上になってるんだね。
イスに縛られたままトコトコと強盗犯に近づく良太郎。
縛ってる意味ねー!(笑)
さて、尾崎くん変顔。
もはや、変顔の域を軽く超えている!(笑)
いーのか。これ。
日曜の朝8時っから子供達に見せたりして(笑)
「変顔」として、既に確実なポジションを取っている尾崎くんに対抗して、三浦くんが見せたのは

ももひき?!?!(笑)
お色気で尾崎くんに対抗ですな!(笑)
転びキャラだね。三浦くんは(笑)
尾崎くん「キミのような騒がしいヒト、この店にふさわしくないと思うんだよなぁ」
とか言いますが、キミのようなうっとーしーヒトはいいのか?(笑)
ハサミ男
- ハサミ男 [DVD]
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- 発売元: 東宝
- 発売日: 2005/11/25
第13回メフィスト賞を受賞した殊能将之のミステリ小説を『人魚伝説』などの鬼才・池田敏春監督のメガホンで映画化した野心作。美少女の喉に研ぎ上げられたハサミを突き刺す連続猟奇殺人鬼“ハサミ男”。しかしあるとき、ハサミ男の犯行をそっくり真似た手口で新たな殺人事件が起きてしまった。知夏(麻生久美子)と安永(豊川悦司)は、その犯人像を追い求めていくのだが……。
小説を読んだ方ならおわかりだろうが、原作は絶対に映画化不可能なトリックを用いているのだが、池田監督はその難関を大胆なアイデアで打破し、むしろ映像ならではの持ち味で新たな仕掛けを幾重にも張り巡らせている。猟奇的内容ながら抑えた演出も効果的。ロングショットを多用した画面も映画の醍醐味を堪能させてくれる。主人公ふたりと並行して警察側のドラマも描かれるが、こちらはキャスティングの妙もあって時にユーモラスで、全体の流れの中でよきアクセントにもなりえている。
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