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	<title>はにぃびーむ &#187; DVD</title>
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		<title>アンチクライスト</title>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2012 01:42:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[DVD]]></category>

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		<description><![CDATA[アンチクライスト [DVD] 発売元: キングレコード 発売日: 2011/09/07 売上ランキング： 32002 posted with Socialtunes at 2012/05/16 『ダンサー・イン・ザ・ダー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="amazon-item-box" style="display: block; padding: 0; border: 1px solid  #999; margin: 8px; -moz-border-radius: 10px;">
<div class="amazon-item-image" style="display: block; padding: 10px; float: left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0056FHDYU/kaachago-22/ref=nosim" target="_blank"><img style="border: none; display: inline; vertical-align: bottom;" title="アンチクライスト [DVD]" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51bIPowiJNL._SL160_.jpg" alt="アンチクライスト [DVD]" /></a></div>
<dl class="amazon-item-info" style="display: block; margin-left: 10px; padding: 0 8px 0 10px; font-size: 10pt; line-height: 110%;">
<dt class="amazon-item-name" style="display: block; margin-bottom: 5px; line-height: 120%;"><a title="アンチクライスト [DVD]" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0056FHDYU/kaachago-22/ref=nosim" target="_blank">アンチクライスト [DVD]</a></dt>
<dd>
<ul class="amazon-item-info-list" style="list-style-type: none; padding-left: 0px; line-height: 120%;">
<li>発売元: キングレコード</li>
<li>発売日: 2011/09/07</li>
<li>売上ランキング： 32002</li>
</ul>
</dd>
</dl>
<p class="amazon-item-footer" style="clear: left; text-align: right; font-size: x-small; padding: 4px 10px 4px 10px; line-height: 100%; background-color: #f0f0f0;">posted with <a href="http://socialtunes.net">Socialtunes</a> at 2012/05/16</p>
</div>
<blockquote><p>『ダンサー・イン・ザ・ダーク』の鬼才、ラース・フォン・トリアー監督が、ウィレム・デフォーとシャルロット・ゲンズブールを主演に迎えて放つ衝撃作。子供を失くした夫婦の悲しみと苦悩を、過激なセックス&amp;バイオレンス描写と共に描く。</p></blockquote>
<p>お気に入り度：<img src="http://honeybeem.net/icon/rating_35.gif" alt="rating_35.gif" /><br />
<span id="more-2322"></span>ずっと見ようと思ってて、ずっと見そびれていたんだよ。<br />
だって、私、デフォー大好きだもん。<br />
だけど、この映画はいろんな評判を聞いていたから、ちょっと恐くてなんとなく、いつも後回しにしてたんだ。<br />
そんで、まぁ、見たんだけど、いやね、もうね。<br />
こういう後味を引きずりまくる感覚は、嫌いじゃない。<br />
いつまでもいつまでも、脳の片隅にずっとこびりついたように残り続けるんだよね。<br />
とにかく、奥さんがすごかったわ。<br />
旦那のデフォーは、ずっと勘違い野郎だったわ(笑)<br />
最初の方で、奥さんが、「私が病気になって、あなたは初めて私に関心を持った」的な事を言いますが、まさにその通り。<br />
つか、この２人の根本は、ずっと前からこんな状態だったんだ、と。<br />
旦那のデフォーは、「病んだ妻を助けたい」と思ってるワケじゃなくて、「病んだ妻を助ける夫であるセラピスト」になりたいだけ。<br />
後半の方で、かつて山小屋で奥さんが書いていたという論文をデフォーが発見するんだけど、最初の方こそ、文字はちゃんと書かれているけれど、どんどん文字が乱れてきて、とうとう最後はまったく意味のわからないものに変わっていっている。<br />
奥さんは、この頃から病んでいたんだな、と。<br />
実は、ずっとずっと前から病んでいた奥さん。<br />
そんな奥さんに、ずっとずっと無関心だった旦那。<br />
旦那が関心があるのは、患者だけ。<br />
治療の為、といって旦那が奥さんにさせる事は、ことごとく全部裏目にでる。<br />
全部、奥さんをおいつめていく。<br />
そして、絶対悪化するに決まってるのに、２人で、奥さんの恐怖の根源である森の山小屋に行ってしまう。<br />
そんな開放された閉鎖空間に、たった２人で閉じこもって、奥さんの治療になるわけないじゃん。<br />
案の定、奥さんはどんどん追い詰まっていって、いろんな事をしますよ。<br />
何をするかは、言わない(笑)　いてぇから(笑)<br />
旦那さんは、段々、自分が間違っていたと気付きますが、認めようとしないで、逃げだそうとしちゃう。<br />
病んだ奥さん大爆発っすよ。<br />
どう大爆発したかは、さっきよりもっといてぇ(笑)<br />
で、いろいろあって、奥さんを燃やして、山を下りる途中で旦那が木の実を食べてると、山の下から、大量の顔のない古い時代の服を来た女性が上ってくる。<br />
旦那さん、ぼーぜんとして、終わり。<br />
旦那が、ぱくぱく木の実を食べてるのが、ちょっと長めに映されるんだけど、それ多分なんか意味があるんだろうなぁ。<br />
わからないんだけど、妙に生々しく、獣くさい感じがした。<br />
山を登ってくる女性達にも、なんらかの宗教的な意味があるんだと思うんだけど、意味はわからない。<br />
ただ、ただ、不気味だった。<br />
旦那は、多分、山を下りれないだろうね。<br />
死者の前に現れるっつー「三人の乞食」がいたし。</p>
<p>まぁ、でも、見事に鬱映画だったわ。<br />
エロというか、ずっと生々しい獣的なエロ描写のオンパレードで、奥さんは目に見えてどんどんおかしくなっていってるのに、これはよくなってる兆候だ、とか言ってるデフォーは、馬鹿丸出しだった(笑)<br />
とことんずれていく２人は、最初は結構笑えるんだけど、どんなにずれていても決してずれていないって言い張り続けてる感じが、もう、痛々しくなっちゃって、辛かった。<br />
これは、ホラー映画でも、サスペンス映画でも、ましてやキリスト系の宗教映画でもない。<br />
ずれた夫婦がもっとずれていく映画だった。<br />
それだけなのに、ものすごい鬱になるものすごい映画だったんだよ。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>August 8th</title>
		<link>http://honeybeem.net/entertainment/dvd/2307.html</link>
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		<pubDate>Tue, 15 May 2012 06:30:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[DVD]]></category>

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		<description><![CDATA[2008年の南オセチア紛争に巻き込まれたシングルマザーの息子奪還ストーリー。 これは、多分、日本では公開されないなー。 DVDで出るかもしんないけど、どうかなぁ。それも難しいかも。 でも、これ、すごいしっかりした映画だよ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><center><img class="aligncenter size-medium wp-image-2308" title="8 th" src="http://honeybeem.net/wp/wp-content/uploads/2012/05/8-th-210x300.jpg" alt="" width="210" height="300" /></center>2008年の南オセチア紛争に巻き込まれたシングルマザーの息子奪還ストーリー。<br />
これは、多分、日本では公開されないなー。<br />
DVDで出るかもしんないけど、どうかなぁ。それも難しいかも。<br />
でも、これ、すごいしっかりした映画だよ。ハリウッド大作並に。</p>
<blockquote><p>あらすじ<br />
元夫が軍人で南オセチアにいるシングルマザーは、新しい彼氏ができてうきうきなのだが、一人息子がちょっとお邪魔なので、元夫の所に遊びにいかせてしまう。<br />
その後、南オセチアで紛争がおこり、シングルマザーが慌てて息子の安否を確認するが、まったく連絡が取れないので、自ら南オセチアに乗り込んでいく。<br />
で、彼女の息子が、ものすごく夢中になっているSFロボットストーリーがあり、紛争に巻き込まれてえらい事になっている息子は、心の逃げ場所として、自分は今そのロボットの物語の中にいる、と思いこんでいく。</p></blockquote>
<p>ほんの4年前にロシアで実際におきた紛争を背景にもってきて、ロシアが作ったという珍しいタイプの映画。<br />
スケール感は、ハリウッド映画にちっとも負けてない。<br />
激しい銃弾の中、１発も当たらずにかけぬけていくシングルマザーがすごい(笑)<br />
超無表情で走り抜ける様子は、ターミネーターのT-1000型みたい(笑)<br />
紛争の様子が、息子の目を通すと、彼の大好きなSFロボットストーリーになって、敵役の巨大ロボットが出てきたり、急にトランスフォーマーが入ってくるのが面白い。<br />
それでも、この映画の背景が、本当に、ほんの４年前におきている内紛だっつーのが、どう思って良いのかすごく難しい感じになる。<br />
それさえ咀嚼できれば、もっと楽しめたと思うんだけどね。<br />
背景が実際にあった事だから、ただの「設定」と思うにはあんまりにも最近すぎて、ちょっと私はそこんとこ、どう思って良いのか難しかったな。<br />
でも、あまりにもシビアな内紛状態の中、息子の事だけを考えて突き進む母親は素晴らしかったよ。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>Chronicle　クロニクル　映画</title>
		<link>http://honeybeem.net/entertainment/dvd/2291.html</link>
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		<pubDate>Mon, 07 May 2012 05:03:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[DVD]]></category>

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		<description><![CDATA[今年の２月にアメリカとイギリスで公開された映画。 なんか、ものすごい面白かった。 私は、いつも洋画の情報は「IMDb」という評価サイトで仕入れるんだけど、そこでも評価がかなり高い。 あらすじは、３人の男子高校生が、偶然み [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><center><img class="aligncenter size-full wp-image-2292" title="Chronicle" src="http://honeybeem.net/wp/wp-content/uploads/2012/05/41OT1UbZHJL._SL500_AA300_.jpg" alt="" width="300" height="300" /></center><br />
今年の２月にアメリカとイギリスで公開された映画。<br />
なんか、ものすごい面白かった。<br />
私は、いつも洋画の情報は「<a href="http://www.imdb.com/">IMDb</a>」という評価サイトで仕入れるんだけど、そこでも評価がかなり高い。<br />
あらすじは、３人の男子高校生が、偶然みつけた未知の物質に触れたのをきっかけに超能力にめざめる。<br />
そこから、いろいろ事件がおきて。。っつー感じ。</p>
<p>面白いと感じたのは、結局男子高校生なので、すごいちからを手に入れたところで、やることは、いたずらだったり(笑)、空飛んで追いかけっこしたり(笑)、手品ショーだったり(笑)、もうなんつーか、でかい事にはならないのよ。<br />
でも、そこに主人公の家庭事情が加わってくると、はしゃぐだけじゃ終わらなくなってくる、と。<br />
正直、ストーリーは、予想通り、定番っつーか、「行き過ぎた力を持った後、どうなるか」ってのの結論は、たいていこうなる、という感じ。<br />
長さも83分と、実際もっと引っ張れる設定だったろうに、いさぎよく短めですっきり見れた。</p>
<p>この映画も、ここ数年流行のモキュメンタリー（ドキュメンタリー風表現手法の映画）なんだけど、最初は違和感あって、別にここは無理してこの手法取らなくてもよかったんじゃないかと思ったけど、これはやっぱりこの映画では効果的な方法だと思った。<br />
超能力に気付いてから、使い方を覚えていく過程が、上手くはしょられていたり、飛べる使い方を覚えた途端、空中飛行中の場面になったりと、無駄な過程のはしょりには効果的で、説明過多になりがちな設定をうまくかわしてるな、と思う。<br />
ただ、最後のバトルの所は、もう誰がどこから撮影してるのか、さっぱりわからなくなったり、モキュメンタリーじゃ、おいきれなくなったりする。<br />
そこら辺は、さすがにモキュメンタリー手法じゃなくなるんだけど、急にモキュメンタリーを捨てた感があって、ちょいちぐはぐな感じがしちゃうかな。</p>
<p>評価サイトをみると、主人公のアンドリューが、まだ細くて幼かった頃のディカプリオに似ているという感想がやっぱり多い。<br />
ほんと似てると思うよ。<br />
デイン・デハーン君だそうです。<br />
<center><img class="aligncenter size-medium wp-image-2311" title="dane-dehaan" src="http://honeybeem.net/wp/wp-content/uploads/2012/05/dane-dehaan-300x209.jpg" alt="" width="300" height="209" /></center><br />
まだ、細くて幼い頃ね。特に、バスケットボーイズ・ダイアリーの頃。<br />
ちょっと病んでる感じがいいね。<br />
顔くしゃくしゃにして真っ赤にして怒るところとか、本人かと思うほどに似ている(笑)<br />
彼は今作で、今後の出世が約束されたよーなもので、来年は、ダニエル・ラドクリフと「Kill Your Darlings」という映画で共演する事になってるそーです。<br />
なんでも、ラドクリフがゲイ役で、デインに夢中な役だとか(笑)<br />
んで、デインはゲイじゃないのに小悪魔的な魅力で多くの男を翻弄するとか(笑)<br />
すげーな(笑)公開が楽しみ。<br />
つか、これ、ひょっとして「バロウズの妻」のリメイクなのかな？</p>
<p>そして、なんとこの映画では、ほぼ全編、まちがいなくヒアリングができたのだった(笑)<br />
ストーリー自体、難しい展開じゃないので、話してる内容が予想しやすいってのもあるけど(笑)<br />
はじめて、自分で納得できるヒアリングが出来た映画だったんだよ。えへん！(笑)</p>
<p>まだ、日本では、公開予定の噂さえ聞かないけれど、これは日本公開早いと思うよ。<br />
なので、ネタバレはしないでおきます。<br />
でも、簡単に予想できちゃう流れだけどね。<br />
主人公の子はアイドルっぽく可愛いし、ストーリーは、良い具合に厨二設定だし、日本人、こういうの絶対好きだもん。<br />
AKIRAっぽい要素もあるしね。<br />
日本公開絶対するだろうけど、ひとつ、予言的に恐れているのは、日本語吹き替え版を、ジャニーズ系のジャリタレが吹き替えたりしないか、という事だ(笑)<br />
もう、そういうのはやめてほしい、ほんとに。</p>
<p>あ、でも、マダガスカル３のキング・ジュリアンを小木が吹き替えるのは大賛成(笑)<br />
あれは、もう小木のものだよ(笑)<br />
いや、でも、実写を声優じゃない人が吹き替えると、ほんといい結果にならないからさー。<br />
ちゃんとアフレコ能力で決めてほしいよ。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>スマグラー</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 04:33:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[DVD]]></category>

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		<description><![CDATA[スマグラー おまえの未来を運べ スタンダード・エディション [DVD] 発売元: Happinet(SB)(D) 発売日: 2012/04/27 posted with Socialtunes at 2012/04/18 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="amazon-item-box" style="display: block; padding: 0; border: 1px solid  #999; margin: 8px; -moz-border-radius: 10px;">
<div class="amazon-item-image" style="display: block; padding: 10px; float: left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B006VJYQ40/kaachago-22/ref=nosim" target="_blank"><img style="border: none; display: inline; vertical-align: bottom;" title="スマグラー おまえの未来を運べ スタンダード・エディション [DVD]" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51S907b5DAL._SL160_.jpg" alt="スマグラー おまえの未来を運べ スタンダード・エディション [DVD]" /></a></div>
<dl class="amazon-item-info" style="display: block; margin-left: 10px; padding: 0 8px 0 10px; font-size: 10pt; line-height: 110%;">
<dt class="amazon-item-name" style="display: block; margin-bottom: 5px; line-height: 120%;"><a title="スマグラー おまえの未来を運べ スタンダード・エディション [DVD]" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B006VJYQ40/kaachago-22/ref=nosim" target="_blank">スマグラー おまえの未来を運べ スタンダード・エディション [DVD]</a></dt>
<dd>
<ul class="amazon-item-info-list" style="list-style-type: none; padding-left: 0px; line-height: 120%;">
<li>発売元: Happinet(SB)(D)</li>
<li>発売日: 2012/04/27</li>
</ul>
</dd>
</dl>
<p class="amazon-item-footer" style="clear: left; text-align: right; font-size: x-small; padding: 4px 10px 4px 10px; line-height: 100%; background-color: #f0f0f0;">posted with <a href="http://socialtunes.net">Socialtunes</a> at 2012/04/18</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote><p>砧涼介は、役者志望の25歳フリーター。役者への夢に挫折し、パチスロ店でつまらない儲け話に乗って失敗し、多額の借金を背負う。砧は借金返済のために、裏社会の便利屋・山岡の紹介で秘密の運送屋=スマグラーの仕事をすることになる。運送の仕事を仕切るジョーとジジイとともに初仕事にかかった砧だが、依頼された荷物はなんと、田沼組組長の死体だった。スマグラーの仕事は危険な荷物の運搬と処理。高額の報酬の理由はそこにあったのだ。<br />
一方、組長を失った田沼組の幹部、西尾、河島らが動き出す。そして、その様子を冷ややかに見つめる組長の若妻・田沼ちはる。いつしかチャイニーズマフィア最強にして、伝説の殺し屋二人組、背骨と内臓の名前が挙がり、やがて砧たちのもとに新たな依頼が舞い込む。それは想像を絶する代物だった…。</p></blockquote>
<p>お気に入り度：<img src="http://honeybeem.net/icon/rating_40.gif" alt="rating_40.gif" /><br />
<span id="more-2266"></span>面白しろかったよー<br />
主演の妻夫木の存在感のなさったら(笑)<br />
背骨役の安藤政信の映画だったね、これ(笑)<br />
絵的に漫画ちっくなの揃えまくった感じとか、執拗なスローモーションとか、CGで動かしすぎとか色々あるけれど、勢いが命の映画だから、そんなことはどーでもいいよ(笑)<br />
でも、どーしても気に入らなかったのが、最後のシーンで、足をさんざん痛めつけられてた妻夫木がまったく普通に歩いてるのは、違和感ありまくり。<br />
あと、妻夫木の覚醒は、もうちょっと長い時間でみたかった。<br />
一瞬で終わっちゃったからさ。<br />
でも、私、これ、原作も読んだけど、原作も一瞬なんだよね。<br />
だから、まぁ、しょうがないか。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーン Part1</title>
		<link>http://honeybeem.net/entertainment/dvd/2244.html</link>
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		<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 04:42:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[DVD]]></category>

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		<description><![CDATA[やっと結婚式の日を迎えたエドワードとベラ。ハネムーンの後、ベラはエドワードと同じヴァンパイアになるつもりでいた。ベラを愛しているオオカミ族のジェ イコブは、そんな二人を腹立たしい思いで見つめていた。ハネムーン先で、人間と [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><center><img class="aligncenter size-full wp-image-2245" title="twilight_4" src="http://honeybeem.net/wp/wp-content/uploads/2012/04/twilight_4.jpg" alt="" width="300" height="421" /></center></p>
<blockquote><p>やっと結婚式の日を迎えたエドワードとベラ。ハネムーンの後、ベラはエドワードと同じヴァンパイアになるつもりでいた。ベラを愛しているオオカミ族のジェ イコブは、そんな二人を腹立たしい思いで見つめていた。ハネムーン先で、人間としての最後の幸せを味わっていたベラだが、体調が悪化する。なんと人間のま ま、エドワードの子を身ごもってしまったのだ。人間とヴァンパイアの子どもは禁じられた存在で……。</p></blockquote>
<p>お気に入り度：<img src="http://honeybeem.net/icon/rating_40.gif" alt="rating_40.gif" /><br />
<span id="more-2244"></span>まだ、日本では一部で公開中だったりするけど、米国ではDVD発売済みなので、それを見ました。<br />
今回も、私の大好きなグダグダ展開がばっちりあって、とっても楽しい(笑)<br />
トワイライトシリーズは、必ず冗長なグダグダ展開が続くのが楽しいのです(笑)<br />
一番好きなのは、２のニュームーンです(笑)<br />
40分くらい、うじうじするベラが幻覚みたり(笑)、バイク直したりする(笑)<br />
ちっとも話がすすまないの(笑)<br />
もう、途中で笑っちゃったもん(笑)<br />
そんな、グダグダ好きな私が観た今作も、いい具合に、結婚式から新婚旅行が無駄にグダグダです(笑)</p>
<p>まだ、日本ではDVD発売前だから、ネタバレしないけど、ラスト近くで、ジェイコブが腰抜かす所が最高に面白かったわ(笑)<br />
あと、新婚旅行先の、あの部屋の惨状をそのまま見せられたら、軽蔑しきった目で「モンスター」って言われてもしょうがないよ(笑)<br />
ちょっとは片づけておこうよ(笑)<br />
ほいでもって、ベラはねぇ、必ず、問題が生じるような事する＆選択する(笑)<br />
ベラが原因で、必ず問題が大事化するか、悪化するかなんだよね(笑)<br />
まぁ、それもこのシリーズのお約束だから(笑)<br />
最後の最後、目がカッ！と開かれるまでの流れは、すごい気に入って何回もリピートしちゃったよ。<br />
他にもいろいろ面白い所が満載だったよ！<br />
最後のPart2が楽しみ！！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ザ・マッドネス　狂乱の森</title>
		<link>http://honeybeem.net/entertainment/dvd/2233.html</link>
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		<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 04:36:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[DVD]]></category>

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		<description><![CDATA[ザ・マッドネス 狂乱の森 [DVD] 発売元: 角川書店 レーベル: 角川書店 発売日: 2012/03/23 posted with Socialtunes at 2012/03/28 【ストーリー】 ある森の中で、行 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="amazon-item-box" style="display: block; padding: 0; border: 1px solid  #999; margin: 8px; -moz-border-radius: 10px;">
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<dt class="amazon-item-name" style="display: block; margin-bottom: 5px; line-height: 120%;"><a title="ザ・マッドネス 狂乱の森 [DVD]" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B006QYVU7Q/kaachago-22/ref=nosim" target="_blank">ザ・マッドネス 狂乱の森 [DVD]</a></dt>
<dd>
<ul class="amazon-item-info-list" style="list-style-type: none; padding-left: 0px; line-height: 120%;">
<li>発売元: 角川書店</li>
<li>レーベル: 角川書店</li>
<li>発売日: 2012/03/23</li>
</ul>
</dd>
</dl>
<p class="amazon-item-footer" style="clear: left; text-align: right; font-size: x-small; padding: 4px 10px 4px 10px; line-height: 100%; background-color: #f0f0f0;">posted with <a href="http://socialtunes.net">Socialtunes</a> at 2012/03/28</p>
</div>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
ある森の中で、行方不明になった兄妹。妹は、猟奇犯によって掘られた穴に落ちてしまっていた。<br />
兄は助けを求める為、森の出口まで出た。そこで、テニスの試合に向かっていた男女4人組が乗る車に遭遇した。ことの成り行きを説明された彼らの内、2人の男性が兄と共に森の中へと捜索へ向かった。<br />
残された2人の女性は、警官を呼んで事情を説明しようとした。しかしやって来た2人の警官の内、1人は変態警官だった・・・・。</p></blockquote>
<p>お気に入り度：<img src="http://honeybeem.net/icon/rating_50.gif" alt="rating_50.gif" /><br />
<span id="more-2233"></span>面白かった！！もう、どうにもこうにも、どんどんみんな勝手に泥沼に入っていく！(笑)<br />
こんなタイプの映画、あったかなー？<br />
すっっっっげーーーー面白かった！！<br />
ご満悦ですよ！<img src="http://honeybeem.net/icon/kk02.gif" alt="kk02.gif" /></p>
<p>冒頭で、森に遊びにきた兄妹のうち、妹が落とし穴に落ちてしまい、兄が妹を助けるようとすると、お決まりのように殺人鬼が現れて、兄が痛めつけられる。<br />
この殺人鬼が、この映画の主人公かと思ったら、大間違いなのよ。</p>
<p>ほいで次に、若い奥さんをもらったばかりっぽい森林警備隊のおじさん。<br />
若奥さんは、このおじさんにメロメロで、おじさんもデレデレ。<br />
そんなおじさんが、この森に、いつもの点検作業かなんかで、入ってきます。</p>
<p>そして、テニスに向かう途中、道を間違えて森に入っちゃった男女４人組。</p>
<p>森林警備隊のおじさんが、愛犬と森でお仕事してる、愛犬が行方不明に。<br />
探しにいくと、愛犬は殺人鬼にさっくりやられちゃった後。<br />
怒ったおじさんが犯人を捜すと、妹をかかえて森の奥へ向かう殺人鬼を発見。<br />
もっていた麻酔銃で、殺人鬼と妹を撃つ(笑)<br />
妹には当てようと思ったわけじゃなくて、うっかりあたっちゃったんだけどね。<br />
殺人鬼は、ふらふらになりながらもどこかへ逃げてしまう。<br />
おじさんは、妹を保護して、連れて帰ろうとするが、車が動かないし、無線で奥さんに連絡すると、妹の声がはいってしまい、浮気を疑われて、無線に出てくれなくなる(笑)<br />
いい具合に、悪い方、悪い方へと事態が転がっていく(笑)</p>
<p>その頃、テニス男女４人組は、逃げてきた兄を、うっかり車ではねてしまう(笑)<br />
責任を感じて、男二人が兄に付き添い、妹を捜すため、また森の奥へ。<br />
残った女二人は携帯で警察に連絡。</p>
<p>そして、警官２名が登場。<br />
この警官がまた、どーしよーもない。<br />
一人はセクハラ大好きどＳ警官だし、一人は浮気がばれて妻に謝罪の電話ばっかりしてる。<br />
ようするに、まともに仕事する気のないのが二人来ちゃったわけですよ。</p>
<p>とりあえず、これで森にいる人たちは全部。<br />
テニス４人組、警官２人、森林警備隊１人、捕まった兄妹２人、殺人鬼１人。<br />
全部で、10人か。</p>
<p>で、当然、テニス着の女子二人はセクハラ警官にさんざんいたずらされて、それに怒った女子１名が、警官から奪った拳銃で、セクハラ警官の手を撃ち、指を２本飛ばします。<br />
この女子は、どうもレズビアンで、もう一人の金髪女子が好きみたい。<br />
女子二人は、森の奥に逃げていく。<br />
指飛ばされた警官は、復讐に燃えて、浮気ばれ警官に邪魔されないよう、車に閉じこめて、女子二人を追っていく。</p>
<p>その頃、テニス男子２人は、クマの罠にひっかかったり、兄の手助けをするかどうかでもめたり、実は男子１人が金髪女子と付き合ってたりで、殴り合いの大喧嘩に発展したりする。</p>
<p>さらに、兄は、森林警備隊に助けられて運ばれていく妹を、殺人鬼にさらわれていく途中と間違えて、森林警備隊に襲いかかったり、浮気ばれ警官は、謝っても許してくれない妻にぶちきれて、おまえなんか嫌いってメッセージを家電に吹き込んだ途端、それを聞いてない外出中の妻から、復縁に応じる電話がかかってきて、家の留守電消さないと！と真っ青になったり、地雷が爆発したり(笑)、金髪女子がもう壊れちゃってピストル打ちまくったり、この間中、冒頭の殺人鬼は、麻酔銃でずっと眠ってたり(笑)、テニス男子２人は殺し合いに発展してたり、ものすごい混迷っぷりを見せてくれる(笑)<br />
もう、そらカオス(笑)<br />
なんか、もう、ほんとに勝手にどんどん自滅していく(笑)<br />
ラスト、残ったテニス男子１人も、どうも普通じゃない感じになって血まみれなのに、４人家族のワゴン車に拾ってもらえる。<br />
でも、この家族もちょっとおかしくて、ずーーっとケンカしてるし、結局この家族のワゴン車も突然のエンジントラブルで、森から出られなくなる。<br />
この後は、また間違いなくこの家族共々、泥沼の中心に向かって全力疾走するんだろ！ってな感じです(笑)</p>
<p>もう、とにかく、勝手に悪い方悪い方へとみんなが一斉に走り出すのが、ものすごい！<br />
殺人鬼に追われまくるホラーかと思ったら、殺人鬼なんて、ずっと寝てただけで、全然活躍してないよ(笑)<br />
とにかく、この森にくると、みんな勝手に自滅していく、本当の「狂乱の森」だったという事よね。<br />
森のホラーでした。<br />
すげー面白かった！</p>
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		<title>グレイブ・エンカウンターズ</title>
		<link>http://honeybeem.net/entertainment/dvd/2223.html</link>
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		<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 05:25:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[DVD]]></category>

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		<description><![CDATA[面白いよー！ なかなか寒くなれる！(笑) 日本では今年の夏に映画公開らしいねー。 アメリカじゃ、DVDも去年の10月に発売済みなのにねぇ。 こういうモキュメンタリー（ドキュメンタリー風表現手法の映画）で、同じように廃墟を [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><center><img class="aligncenter size-full wp-image-2224" title="grave-encounters" src="http://honeybeem.net/wp/wp-content/uploads/2012/03/grave-encounters.jpg" alt="" width="249" height="350" /></center><br />
面白いよー！<br />
なかなか寒くなれる！(笑)<br />
日本では今年の夏に映画公開らしいねー。<br />
アメリカじゃ、DVDも去年の10月に発売済みなのにねぇ。</p>
<p>こういうモキュメンタリー（ドキュメンタリー風表現手法の映画）で、同じように廃墟を題材した映画で、つい最近日本でもDVD発売されたのだと、「スピーク」っていうのがある。</p>
<div class="amazon-item-box" style="display: block; padding: 0; border: 1px solid  #999; margin: 8px; -moz-border-radius: 10px;">
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<dl class="amazon-item-info" style="display: block; margin-left: 10px; padding: 0 8px 0 10px; font-size: 10pt; line-height: 110%;">
<dt class="amazon-item-name" style="display: block; margin-bottom: 5px; line-height: 120%;"><a title="スピーク [DVD]" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B006F9VR8Y/kaachago-22/ref=nosim" target="_blank">スピーク [DVD]</a></dt>
<dd>
<ul class="amazon-item-info-list" style="list-style-type: none; padding-left: 0px; line-height: 120%;">
<li>発売元: SHOCHIKU Co.,Ltd.(SH)(D)</li>
<li>発売日: 2012/03/09</li>
<li>売上ランキング： 47760</li>
</ul>
</dd>
</dl>
<p class="amazon-item-footer" style="clear: left; text-align: right; font-size: x-small; padding: 4px 10px 4px 10px; line-height: 100%; background-color: #f0f0f0;">posted with <a href="http://socialtunes.net">Socialtunes</a> at 2012/03/14</p>
</div>
<p>でも、残念！私は、これ、全然おもしろくなかった(笑)<br />
「スピーク」は、特に緊迫感を感じさせる為に、リアルタイム撮影をしてるんだけど、なんかねぇ。あんまり面白くなかったんだなぁ。<br />
主役が、好きになれなかったし、リアルタイム撮影なもんだから、登場人物達がどういう人たちか把握する前にどんど話が進むんで、なんか入れなかったなぁ。<br />
あと、恐くないのよ。だって、町の中にある廃ホテルだから、本気で出ようと思えば、絶対出る方法なんていくらでもあるだろうし(笑)<br />
窓から町のあかりがちらちら見えんのよ(笑)<br />
肝心の悪霊たちも、なんかしょぼい。面白い悪霊じゃないのね。あまりにも概念的すぎて、恐く思える要素がなかった。<br />
と、さんざん「スピーク」のダメ出しをしたけれど(笑)、そんな感じで、廃墟探索モキュメンタリーって、つまらないんだなぁって思った時に、この「グレイブ・エンカウンターズ」を見たからか、予想以上に面白くて、ちゃんと恐くて、楽しかったんだよー！！<br />
<span id="more-2223"></span>冒頭は、「スピーク」とまったく同じで、これから廃墟探索撮影をはじめるよっていうクルー達が、わちゃわちゃ準備や仕込みや、出だしの撮影なんかをするんだけど、こいつら、すごく仲良いチームだから、みんな可愛い(笑)<br />
この辺がやっぱり「スピーク」と全然ちがうかなぁ。「スピーク」は、当日やとったクルーだったしね。<br />
ほいで、クルー全員で、これから探索する廃墟の前で、「We are GraveEncounters!」って、決めポーズで声揃えるのも、それっぽい軽さで面白い(笑)<br />
公開前だから、あんまりネタバレしないようにするけど、最初は何も起こらないし、みんな余裕ありまくりなのね。<br />
どっちかっていうと、「何も起こらないのはわかってる」っていう感じなのよ。<br />
それでも、撮影の為に、いろんな所にカメラ設置して、とにかく一晩すごす、と。<br />
で、なんか徐々に様子がおかしくない？ってなってきて、やっぱ出ようかってみんなが決めた所で、設置カメラの回収に行ったクルーが行方不明になったあたりで、悪霊がめちゃくちゃ本気だしてくる(笑)<br />
本気だした悪霊は、もう、すごかった(笑)　物理的かつ空間的な大技をドカンと繰り出してくるよ！(笑)<br />
なんかねぇ、絶対出られないでかい器の中に入れられて、周り中から悪霊達ににやにや眺められてる感じ！<br />
そんなに積極的にちょっかい出してこないんだけど、一番気持ちが落ちてるときに、ちょうど良い加減でちょっかい出してくんのよ(笑)<br />
うはぁ！いいな、この感じ！(笑)<br />
モキュメンタリーものに飽きた人でも、結局つまんないじゃん、って思ってる人も、これは気に入ると思うよ！</p>
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		<title>ディフェンドー</title>
		<link>http://honeybeem.net/entertainment/dvd/2221.html</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 06:23:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[DVD]]></category>

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		<description><![CDATA[ディフェンドー　闇の仕事人 [DVD] 発売元: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント 発売日: 2010/12/22 posted with Socialtunes at 2012/03/13 アーサー・ポピントン( [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="amazon-item-box" style="display: block; padding: 0; border: 1px solid  #999; margin: 8px; -moz-border-radius: 10px;">
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<dd>
<ul class="amazon-item-info-list" style="list-style-type: none; padding-left: 0px; line-height: 120%;">
<li>発売元: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント</li>
<li>発売日: 2010/12/22</li>
</ul>
</dd>
</dl>
<p class="amazon-item-footer" style="clear: left; text-align: right; font-size: x-small; padding: 4px 10px 4px 10px; line-height: 100%; background-color: #f0f0f0;">posted with <a href="http://socialtunes.net">Socialtunes</a> at 2012/03/13</p>
</div>
<blockquote><p>アーサー・ポピントン(ウディ・ハレルソン)は、昼間は道路工事現場で働く素朴な人物。<br />
しかし、彼は夜になると、自らが作り出したスーパーヒーロー“ディフェンドー”に変身し、ビー玉や、パチンコといった<br />
お手製の武器で、市民を悪の手から守るためパトロール!<br />
あるとき、若い売春婦キャット(カット・デニングス)を助けたことをきっかけに、彼の母親を殺した“暗黒街の総師”の居場所がわかり…。</p></blockquote>
<p>お気に入り度：<img src="http://honeybeem.net/icon/rating_50.gif" alt="rating_50.gif" /><br />
<span id="more-2221"></span>泣いた、泣いた！もう、アーサーが可愛くて泣いた！<br />
ちっきしょう、全部可愛いよ！<br />
つか、ナチュラル・ボーン・キラーズのウディ・ハレルソンが、こんなチャーミングなおじさんを演じてるのもなんか、ものすごいびっくりする。</p>
<p>もう、アーサーのやることなす事全部可愛いの。<br />
アーサーの中には、間違いなく、本物の正義の炎が燃えていたんだよ。<br />
「キック・アス」「スーパー！」タイプの、ヒーロー憧れモノかというと、ちょっと違う。<br />
もっと言えば、「キック・アス」も「スーパー！」も、この「ディフェンドー」もまったくちがう映画だけどね。</p>
<p>まぁ、もう、とにかくこのアーサーは、頭の中身は小学生くらいなんだけど、とにかく正義感の固まりで。<br />
自分で勝手に、自分の町を守る自警団をやってる。<br />
アーサーは、特別強くないけれど、彼なりに必死で、ビー玉攻撃とか蜂攻撃とかでもって、真剣に悪に立ち向かってる(笑)<br />
警察に保護されたとしても、彼の揺るぎない正義への心で、警察さえも、彼に対しては甘くなっちゃう。<br />
つか、彼の周りの人は、みんな彼に甘い(笑)<br />
彼の世話役になってる男の人も、自警団は危ないから辞めろ、と何度も真剣に怒るけれど、ほんとはそんな彼が大好きでしょうがない。<br />
ほんとにみんな、アーサーが大好きなんだよ。<br />
そんな彼が、「暗黒街の総師」だと思われる男を見つけてしまっても、誰も彼を止めることができなかった。<br />
アーサーの可愛さでもって、ひょっとしたらこの映画はファンタジーになりえるんじゃないかと思ったけれども、それよりもこの映画はずっとリアルで、反撃されれば、あんまり強くないアーサーは骨だって折れるし、何ヶ月も入院するはめにもなる。<br />
この映画がファンタジーだったら、コメディーだったらよかったのに。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>アーバン・エクスプローラー</title>
		<link>http://honeybeem.net/entertainment/dvd/2219.html</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 05:50:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[DVD]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://honeybeem.net/?p=2219</guid>
		<description><![CDATA[アーバン・エクスプローラー [DVD] 発売元: トップ・マーシャル 発売日: 2011/08/26 売上ランキング： 45538 posted with Socialtunes at 2012/03/13 ベルリンに集 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="amazon-item-box" style="display: block; padding: 0; border: 1px solid  #999; margin: 8px; -moz-border-radius: 10px;">
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<dd>
<ul class="amazon-item-info-list" style="list-style-type: none; padding-left: 0px; line-height: 120%;">
<li>発売元: トップ・マーシャル</li>
<li>発売日: 2011/08/26</li>
<li>売上ランキング： 45538</li>
</ul>
</dd>
</dl>
<p class="amazon-item-footer" style="clear: left; text-align: right; font-size: x-small; padding: 4px 10px 4px 10px; line-height: 100%; background-color: #f0f0f0;">posted with <a href="http://socialtunes.net">Socialtunes</a> at 2012/03/13</p>
</div>
<blockquote><p>ベルリンに集まったアメリカ出身のデニスを含む4人の若者。彼らの目的はベルリン地下にあるといわれる旧ドイツ軍のバンカーを捜し探検すること。現地ガイドの案内に従って、地下へ向った彼らは突然の事故でガイドを失ってしまう。しかも助けを求め2つに分かれてから互いを見失ってしまう。その時、デニスの前に1人の男が現れる。旧東ドイツの軍人だったという彼について行った所で目にしたものとは!?</p></blockquote>
<p>お気に入り度：<img src="http://honeybeem.net/icon/rating_30.gif" alt="rating_30.gif" /><br />
<span id="more-2219"></span>ストーリーはものすごくありきたりで、使い古された展開なんだけど、不思議と素直に楽しめた。<br />
単純に、私が廃墟趣味なので、ベルリンの地下構造にちょっとワクワクしちゃったせいもあると思うんだけどね。<br />
なんか、ピンチになるまでの廃墟探検がすごく楽しくて(笑)、いいな、いいなぁってずっと思ってた(笑)<br />
今すぐ何かが出てきそうな廃墟ではあるんだけど、結局最終目的の壁画まで到達したのはちょっとびっくり。<br />
壁画に到達する前になんか来ると思ったんだけどねぇ。<br />
んで、目的を達成して、帰る途中で、アクシデントで、ガイドが空洞におっこちちゃうのね。<br />
ここら辺の流れでいったら、壁画にこめられた怨念だとか、ちょっと前に会話に出てきてた人体実験された人とか、そんなものにおそわれるんだと思った。<br />
そしたら、ちょっといっちゃってる感じの汚いおじさんが、助けてくれたと見せかけて、というパターン。<br />
あとは、逃げて、捕まって、また逃げて、捕まってのパターン。<br />
女の子は、地下鉄のホームで安心してないで、さっさと地上にあがるべきだったねぇ。<br />
あとは、正直言うと、グロシーンが、意外に肩すかし。<br />
もっといろいろパターンがあってもよかったと思う。<br />
煮込まれた女子二人も、調理後の登場だから、どんくらいのことされちゃったのかわかんないしね。<br />
男の子には、さんざんいろんな事言ってたわりに、塩ふって終わりって、ちょっとねぇ(笑)<br />
猟奇的な雰囲気だしまくってた割には、そういうシーンは抑えめだった印象かなぁ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ザ・ウォード 監禁病棟</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 02:20:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[DVD]]></category>

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		<description><![CDATA[ザ・ウォード 監禁病棟 [DVD] 発売元: Happinet(SB)(D) 発売日: 2012/03/02 売上ランキング： 1596 posted with Socialtunes at 2012/03/13 クリス [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="amazon-item-box" style="display: block; padding: 0; border: 1px solid  #999; margin: 8px; -moz-border-radius: 10px;">
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<dl class="amazon-item-info" style="display: block; margin-left: 10px; padding: 0 8px 0 10px; font-size: 10pt; line-height: 110%;">
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<dd>
<ul class="amazon-item-info-list" style="list-style-type: none; padding-left: 0px; line-height: 120%;">
<li>発売元: Happinet(SB)(D)</li>
<li>発売日: 2012/03/02</li>
<li>売上ランキング： 1596</li>
</ul>
</dd>
</dl>
<p class="amazon-item-footer" style="clear: left; text-align: right; font-size: x-small; padding: 4px 10px 4px 10px; line-height: 100%; background-color: #f0f0f0;">posted with <a href="http://socialtunes.net">Socialtunes</a> at 2012/03/13</p>
</div>
<blockquote><p>クリステン(アンバー・ハード)は、放火の罪で特に異常のある者のみ収容する監禁病棟へと送られる。そこには同じような境遇の少女4人。自分だけは正常だと信じていたクリステンだったが、担当医のカウンセリングを受けた結果、ほとんどの記憶を失っていることに気づく。不安を抱えたまま迎えた夜、クリステンは病棟の廊下を歩くおぞましい顔をした少女の姿を目撃する。この病棟には看護師でもなく、患者でもない何か別の存在がいるー。そして一人ずつ消えていく少女たち。クリステンは必死の思いで病棟から脱出を試みるが、やがて彼女自身想像し得なかった恐ろしいまでの真実に直面する・・・。</p></blockquote>
<p>お気に入り度：<img src="http://honeybeem.net/icon/rating_20.gif" alt="rating_20.gif" /><br />
<span id="more-2211"></span>うーん。期待はずれだったー。<br />
クリステンが何者かわからないし、放火した理由もわからないので、どういう感情をもって見ていたらいいのかわかんなくて。<br />
同じ病棟にいる人たちが、なんか、なにかのステレオタイプの寄せ集めだなぁ、と思った時、あー、こーゆー設定なのか？と気付いてしまい、それからは、そーゆー目線で見ていたら、面白くなくて(笑)<br />
でも、放火した理由だけがわかんなかったので、それは、ほうほう、そういう事か、とちょっと面白かった。<br />
なんか、まぁ、とにかく、設定上しかたないけれど、主人公をどう思っていたらいいのかわからないのが、一番ストレスだったなー。<br />
ネタバレしないで伏せておきたい、とまで思い入れのあるタイプの映画じゃないので、さくっとネタバレすると、クリステンと病棟にいる女の子達は、多重人格のそれぞれの人格達だったと。しわしわの殺人鬼っぽいのまで。<br />
んで、クリステンは過去に、拉致監禁され、数ヶ月間、延々拷問を受けさせられていたのね。その時のショックで、多重人格になり、映画の冒頭でクリステンが放火していた家は、クリステンがずっと拷問されてた家だった、と。<br />
クリステンすら、多重人格のひとりで、本当の人格ではなかった、というあたりがちょっとしたひねりになってんのかね。<br />
とにかくこのクリステンに好感抱けなかったんで、そのひねりもそんなにショックではなかった。<br />
なんかなー、うーん、なんだろう。面白かったけど、やっぱ、そんなに好きになれなかったなー。</p>
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